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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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そろそろウチの会社にもコロナの影響が出てきたようで、売り上げがかなり低迷して来ているらしい。

そこで人件費を節約するため、残業の上限を厳しくしようということになったようだ。

忙しい時に、人手不足を補うためにあらかじめ計画的に残業を設定することがある。

それを止めろということになるが、そしたら現場が回らなくなるわ。

サービス残業は厳禁だし(それが当たり前なのだが)、そもそもサービス残業やったらバレる仕組みになっている。

どうなることやら。



地元の外資系の子会社(工場)が事業継続困難として二百数十名が全員解雇となった。

経営陣は、解雇する前にいろいろ努力をしたのかどうか。外資系はこういうドライなところが怖い。

田舎の方では再就職はかなり困難である。

行政側は、最大限支援するとか言ってるが、どうせ口だけ。

自分たちはこんな時でもボーナスもらって、定年まで、いや、定年後も安泰だもんな。

今年の秋頃には中小企業がバタバタと倒れ、阿鼻叫喚となる可能性も。



そういえば昔タモリが言っていた。

女性がどんなに若作りしようとも、首筋を見れば年齢がバレる、と。

そう言われてみれば、確かにそうだな。


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・【GoTo】 日本政府「今更やめられないという結論に至った」


これは日本の政治家・官僚に古くから伝わる伝統芸。

しかも、誰も責任を取らない。ゆえに、すべてのツケは国民へ。

日本の一番嫌なところだわ。

だいたい、大東亜戦争に突っ走っちゃったのも、これが原因だからね。


で、最近になって、強行したのは首相の評判を貶めようとした菅官房長官の復讐ではないかという説が浮上。

真偽は不明だが、政治の世界は何でもアリだし。

まあ、いずれにせよ、「すべてのツケは国民へ」というのは変わらない。

でも、こんな連中を選んだのは国民なんで、・・・自業自得かい。

国民は自分たちのレベル以上の政治家を戴くことは出来ない、という言葉が重い。


プロ野球で思い出したのが、昔2chにあったコピペ。
このコピペ大好きで、想像するだけで笑えるw

僕と同じ年代の人は分かってくれると思うが、若い人は分かんないだろうなあw

以下、そのコピペ。



昔、広島カープの選手を東京駅で見た時、俺は広島のヤクザが東京に攻めてきたのかと思った。

新幹線の扉が開くと、
まず先導という形でチンピラ風貌の長島清幸が降りてくる。
続いて若手筆頭といった感じの高橋慶彦が降りてきて、
次にパンチパーマに細身のスーツという出で立ちで
幹部という雰囲気の山本浩二や江夏豊が降りてくる。

最後に金色のネックレスを光らせながら鋭い眼光を飛ばす組長
という感じの衣笠祥雄が降り立った時は俺はもう東京は終わったと思った。
自分は野球のルールについては、かなり詳しい方だと思っていたが、恥ずかしながら『ボナファイド』という言葉は初めて聞いた。

まあ、野球のルールは「巨人の星」で全部覚えたわけだが(笑)、当時はそんなプレイを想定した言葉などあるはずもなく。

歳を取ったら、何事もUPDATEは必要ですな。


  


ジジイになってどんどん涙もろくなって来ている。

九州の被災者の方々で、大事な人を亡くしたり、コロナを乗り越えてこれからという時に水害に遭った旅館経営者とか、見ていて本当につらくなって、もらい泣きしながらニュースを見ている。

でも、こういう場合、前を向くしか方法はないんだよなあ。




サイトを共同管理していた英介氏のご令弟様が急逝されました。
心よりお悔やみ申し上げます。


熊本が大変な事になっているようですが、小市民さんのあたりは大丈夫なんでしょうか?

このところ九州の方は自然災害が続いて、本当に大変だと思います。

とりあえず、くまモンの付いた商品買って応援します。


・ハインラインのSF小説「夏への扉」の初実写映画化が決定


う~ん。

日本の実写SF映画で、まともな出来の映画ってあったろうか、とふと思った。(怪獣映画は除く)

もうちょっと丁寧に作り込んでいたら・・・という、惜しいのは何作かあると思うけど、ハリウッドのSWとかBTTFレベルの傑作は出てないよね。

あちらは人類が月着陸する前に、もう、2001年という(当時としては)トンデモない映画を作っている。


予算の問題もあるだろうけど、予算をかけなくても質の高いSF映画は作れるはず。

映画に関わる全スタッフがSFファンだったら、大傑作になると思う。(もしくは、超駄作になるかの両極端だなw)

選民思想みたいに捉えられても困るんだけど、SFについては、SFの何たるかを皮膚感覚で理解している人でないと、「SFにならない」んだよな。

たまに、普段SFを書かない小説家がSF設定の小説を書いても、「SFっぽい小説」にはなるけど、「SF」にならないのはそのため。


とりあえず、今回の映画化は、原作をいかにうまく翻案するのかが、キモだと思います。

要は脚本家と監督の腕次第。

あ、それは普通の映画でも普遍的に言えることだな(笑)。


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ますたあ よーだ
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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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