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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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アンジャッシュのコント、大好きなんで解散しないで欲しい(笑)。


思うのだが、渡部建は昔から女癖が悪かったみたいなので、一部専門家も指摘しているようにセックス依存症ではなかろうか。

以前トップページのネタでも取り上げた病気で、酒やギャンブルの依存症と同じように病気なので、本人の意思ではどうにもならない。

最終的には病院で治療受けるしかないと思うが、日本ではまだ広く認知されていない病気だし、治療受けられる病院探すの大変か。

離婚は無いような気がする。
子供がいるし、奥さんモトヤンだし(笑)、以降、常に厳しい監視下に置かれての結婚生活となるのではなかろうか。


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ちょっと前の話の反応になって申し訳ないが、
ホリエモンの「東京改造計画」見たけど、見ただけだけど、悪いけどやっぱり詐欺師の臭いがプンプンする。

とても深く考えて「提言」しているようには思えない。

こいつ、昔から出来もしない逆張り炎上を得意芸としてるけど、今回もそうだろう。

責任を取るつもりもない、ただの言いっ放し。

・【東京都知事】 ホリエモン政策発表。一覧がこちら



「権力は腐敗する」というのはまったくその通りで。

だから、権力は常に批判に晒されていた方が良い。

批判されるのも権力者の仕事の内なんで。それが嫌なら権力を持とうなんて思わぬこと。



一説によると、日本語の発音そのものが、諸外国に比べると飛沫が飛ばないような発音になってるらしいです。

コロナ死亡率が低い「日本の謎」の、要因のひとつらしいです。


帰宅したら、ついに我が家にもアベノマスクが届いていました。

・・・それにしても何だろう、このものすごい「いまさら感」は。(;^ω^)

市販のマスクは、まだぼったくり価格だが、品物そのものはだいぶ店頭に出回って来ている。

近くのダイソーじゃ、同じようなガーゼマスクが2枚100円で売ってたぞ。

あまりにも遅すぎる。



実は先月、ウチの会社でもアルバイトも含めて全社員に50枚ずつ不織布製のマスクが支給された。

中国製なんで、品質は若干怪しくも思うが、少なくとも鼻から顎まではきちんとカバー出来ている。

多分中国にある関連会社が現地でかき集めたんだろうけど、これだけの数が集められたということは、中国じゃもうマスクが余り気味なんだろうね。

来月ぐらいには、普通に安いマスクが買えるようになってるんじゃないだろうか。



街中では女性を中心に、手作りのカラフルなマスクをしている人を多くみかける。

もしかしたら、マスクがおしゃれのアイテムとして定着するかもしれない。

無地のマスクをしている人はダサい、とかなるかも。



音楽ファンの人は知ってると思うが、実は昔から「ファッションマスク」なるものは存在していた。

海外を中心にパンク系バンドなどのアブナイ人たち(笑)が集まるライヴなどで、一部のファンが付けていたもので、色は黒が主流で、マスクに放送禁止用語や何かしらのメッセージを手書きで書いてたりしていた。

ただ、それはあくまでもマイナーなアイテムであり、みんながしていたわけではない。

それが、新型コロナのおかげで日の目をみるようになるとは。

もしかしたら、「新しい生活」においての音楽ライヴは入場にマスク必須で、普通のマスクじゃつまらんから、みんな工夫を凝らしたファッションマスクをしてライヴに参加、ということになるかもね。

すていほおむ


東北人は他の県から見たら、みな同じように見えるかもしれないけど、やっぱり県民気質はみんな違いますよ。

秋田の人間って、意外とラテン系気質なところがあると思うんですけどね。

そこらへんは岩手や山形の人間とだいぶ違うと思います。

無口で頑固に見えるのは、県外に出た場合、言葉の問題などもあって、警戒というとアレだけど、ちょっと身構えてしまうところがあるからじゃないかなあ。

ちなみに「悪い教育」を受けたおかげで、僕の少し上ぐらいの年代から下は、みんなバイリンガル(笑)ですよ。

「教育」が行き過ぎて、僕なんか相手が秋田弁を話してくれないと、自分から秋田弁が出てこない、というか話せない。

そんな教育を仕掛けた上の世代が後に、「方言に誇りを持とう!」なんて言い始めた時は、 (゚д゚)ハァ? となって、ぶん殴ってやろうかと思いました(笑)。


死因は公表されていない。何だろう。気になる。


「銭ゲバ」や「アシュラ」は連載時にリアルタイムで読んでました。

確か「銭ゲバ」は「パットマンX」が終わって次の連載じゃなかったかな。

嘘みたいですが「銭ゲバ」は、連載の初回はギャグテイストが強かった記憶があります。

それがいつの間にか、ああなって、こうなって、どうしてこうなった(笑)。


憶測ですが、当時の少年サンデーのキャッチコピーが「ギャグのサンデー」で、暗い漫画は編集方針に合わないと編集者からいろいろ横やり入れられたんじゃないでしょうか。

今は知りませんが、当時はよっぽどの大物でなければ編集者に逆らえなかったみたいですし。

それが、連載を続けていくうちに自分の描きたいように描いていったのではないかと。


それにしても、「アシュラ」もそうですが、よくあんな内容の作品を少年誌に載せたものです。

まあ、当時は青年誌自体がほとんどなかったという事情もあったのでしょうけど。

ちなみに、僕が一番好きな作品は「ほらふきドンドン」です。

心よりご冥福をお祈り致します。


フェイスブックでの、「ビッグイシュー」にベビメタのインタビューが載ってる情報ありがとうございます。

まあ、自分はフェイスブックやってないしアカウント作るのも面倒で詳細見てませんが、5chのベビメタスレによれば、特に目新しい内容はないようです。ないようなだけに。

どっちみち、こっちじゃ通販以外じゃ手に入らないんですけどね。


ただ、知らなかったのですが、「ビッグイシュー」にインタビュー載るのは2回目らしいんですね。

あれ、そうだったかなあと思いつつ、単に老化で忘れてしまったのか、それとも1回目のインタビューが載ったのが、僕がファンになる前の5年以上前だったのか。

海外進出する前の6年前でもすでに武道館2daysをsold outしてましたから、インタビュー受けててもおかしくはないんですけどね。

その前回のインタビューが載ったビッグイシューは、過去最大級の売り上げを記録したらしいとのこと。



プレシジョン・システム・サイエンスの子会社工場が県内の大館市にあるんだけど、そこで製造するPCR検査機器を県が導入するらしい。

検査に必要な試薬も同じ大館市内で製造しているらしい。


今回の新型コロナだけど、最初思ってたよりは大きな騒ぎになった。

やっぱり未知なるものに最初出会った場合は、混乱するんだろうな。

ワクチンが出来て、集団免疫を獲得するまで事態は沈静化しないだろう。

もっとも、沈静化しても完全に元の生活には戻れないと思う。

後の教科書には、戦前・戦後みたいに、コロナ前・コロナ後という言葉が載るかもしれん。



話は変わるが、よく病気に(場合によっては怪我なども含めて)勝つとかいう言い方をするが、僕は病気とは勝ち負けではなくうまく付き合って行くものだと思っている。

小さい頃から小児喘息で十代で緑内障で、今も慢性膵炎で慢性胃炎で腸が弱くて膝が痛い(←これは加齢)。

たぶん、今まで生きて来て、体が完全体で悪い所がひとつも無い、という時期は一度も無かった。

体のどこかが悪いのが当たり前。僕にとって病気とは治すものではなく、うまく付き合っていくべきものだ。

だから新型コロナもそういう考え方をしている。

ただ、昔のような生活様式はもう出来ない。

これからは新型コロナと共生していかなきゃいけないわけで、政府に言われるまでも無く生活様式が変わってしまうだろう。

消える商売もあれば新しく生まれる商売もある。今まで普通にやってたことがタブーになったりする。



新型コロナはパラダイムの変革を強制的にやってしまった。

それが良いか悪いかはともかく、新時代の到来と言えるかもしれない。

ただ、時代が変わるということは、いろんな意味で犠牲になる人が多数出て来る。



よく考えたら、世界史を鑑みるに昔からパンデミックは、強制的に時代を変えていたなあ。


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ますたあ よーだ
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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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