忍者ブログ
日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
[50]  [51]  [52]  [53]  [54]  [55]  [56]  [57]  [58]  [59]  [60
スーパーとかで買い物していてつくづく思うんですけどね、歳を取るほど小ぎれいにしておかないとダメですね。

たまに髭ボウボウ、髪ボウボウ、薄汚れたよれよれの服を着た爺さんがいるんですけど、あれ見ると、ああはなりたくないな、と。

若者が薄汚いのはまだカッコウがつくんですが、老人が薄汚いのは、ただただ、汚いだけ。

特別なオシャレする必要はないので、ただ清潔な恰好をしていればいいだけの話なんですよ。

まあ、自戒もこめて。


あと個人的には、家でリラックスするような格好で買い物に来る連中もどうかな、と。

いい歳したオヤジが上がランニング一枚で下はハーフパンツですね毛出してる、なんてのを見ると「うわぁ・・・」となります。

これについては、自分は少数派かもしれないけど、とにかく夏であっても、大の男がすね毛出してるのは気色悪いんですよ。

あ、もちろん、若い女の子だったら、どれだけ露出してようが、かまいません(笑)。


PR
・渡哲也、肺炎で死去

満身創痍状態だったから、時間の問題だと思っていたが・・・

自分の体の事をわかって石原軍団を解散したんだろうなあ。

僕にとっての渡哲也は「西部警察」かなあ。本当にカッコよかった。

今はもう、あんなハチャメチャなドラマはやらない(出来ない)からつまらんなあ。

くだらない、どーでもいいような話ばかり。

そう言えばTVドラマを見なくなったきっかけはトレンディードラマとやらが流行り出したからだったなあ。



・漫画家桑田二郎さん死去 「8マン」「月光仮面」、85歳、老衰で

桑田次郎(二郎)さんも亡くなられました。

子供の頃、のりたまを買って8マンシールを集めてました。

逮捕されたり宗教へ傾倒したり、いろいろありましたが、年齢からすれば大往生ですかねえ。


お二人のご冥福を心からお祈り致します。




話はそれますが、8マンの原作者である故・平井和正氏は晩年はかなり精神的に不安定だったようです。

まあ、車で軽い人身事故を起こして二度と車を運転しなくなったり、某新興宗教に入れ込んだりと、もともと繊細で純粋な人ではあったようですが。

晩年はすっかり人嫌いになって誰とも会おうとせず、唯一、元SFマガジン編集長の南山宏さんとは会っていたとか。

南山さんは現在「ムー」のメインライターやってるんですが、たまに記事の中でSF関係の話に触れることがあり、この話も去年の「ムー」の記事の中で思い出話として書いていました。

思っていたより不遇な晩年で、ちょっとショックでした。


暑中お見舞いなど頂きましたが、こちらに代えてご挨拶とさせていただきます。
ありがとうございました。

世間では、今年は「特別な夏」ということで、夏祭りもお盆の帰省も自粛され違和感があると、しきり言われていますが、僕は何の違和感もなく通常通りの夏という感じで過ごしています。

つまり、昔から季節の行事とかカレンダーの祝日とかに、まったく関係ない生活を送っていたという事なんでしょうね。

つまんない人生ということになるかもしれませんが。




2ch(現5ch)は、自分は2001年頃から入り浸って(笑)いるのだが、確かに昔に比べたら雰囲気が変わって来たかも。

昔は今ほどネット人口は多くなかったし、ハード面やスキル面においても、参加するのにハードルが高かった。

なので、粗野で荒んだ雰囲気の中でも一定の抑制は効いていたように思う。

だけど今じゃスマホで誰でも簡単にネット接続できる。

分母の数が多くなれば、当然低レベルの人間の数も増えてくる。

昔からの暗黙の了解など、どっかへ行ってしまった。

でもそれはそれで、確かにしょうがない事かも。

じゃあ免許制にしましょうとか言い出す奴が現れ、しまいには中国のような「幸せな管理社会」になったりしたら、そっちの方がイヤだ。


自分は咽喉が弱いので、調子が悪い時の為のうがい薬は常備している。
(普段は水だけでうがいしている)

そろそろ無くなって来たので買っておこうか・・・と思ってたら、あの騒動。

ポビドンヨード以外のうがい薬まで綺麗に店頭から無くなった。

本当に迷惑千万。

以前のトイレットペーパー騒動の時もそうだったが、世の中は思った以上に頭の弱いB層が多い。

ポビドンヨードのうがい薬だと、健康な人間が過剰にうがいすると、逆に咽喉を痛める事知ってんのか。


・【イソジン】 吉村知事「ぼくが感じたことをしゃべり、『間違いだ』と言われたら、言いたいことが言えなくなる」

いやいや、そういうことじゃないだろう。知事は一般人じゃないし、綸言汗の如し。

疲れてるんだろう、少し寝ろ。


そろそろウチの会社にもコロナの影響が出てきたようで、売り上げがかなり低迷して来ているらしい。

そこで人件費を節約するため、残業の上限を厳しくしようということになったようだ。

忙しい時に、人手不足を補うためにあらかじめ計画的に残業を設定することがある。

それを止めろということになるが、そしたら現場が回らなくなるわ。

サービス残業は厳禁だし(それが当たり前なのだが)、そもそもサービス残業やったらバレる仕組みになっている。

どうなることやら。



地元の外資系の子会社(工場)が事業継続困難として二百数十名が全員解雇となった。

経営陣は、解雇する前にいろいろ努力をしたのかどうか。外資系はこういうドライなところが怖い。

田舎の方では再就職はかなり困難である。

行政側は、最大限支援するとか言ってるが、どうせ口だけ。

自分たちはこんな時でもボーナスもらって、定年まで、いや、定年後も安泰だもんな。

今年の秋頃には中小企業がバタバタと倒れ、阿鼻叫喚となる可能性も。



そういえば昔タモリが言っていた。

女性がどんなに若作りしようとも、首筋を見れば年齢がバレる、と。

そう言われてみれば、確かにそうだな。


・【GoTo】 日本政府「今更やめられないという結論に至った」


これは日本の政治家・官僚に古くから伝わる伝統芸。

しかも、誰も責任を取らない。ゆえに、すべてのツケは国民へ。

日本の一番嫌なところだわ。

だいたい、大東亜戦争に突っ走っちゃったのも、これが原因だからね。


で、最近になって、強行したのは首相の評判を貶めようとした菅官房長官の復讐ではないかという説が浮上。

真偽は不明だが、政治の世界は何でもアリだし。

まあ、いずれにせよ、「すべてのツケは国民へ」というのは変わらない。

でも、こんな連中を選んだのは国民なんで、・・・自業自得かい。

国民は自分たちのレベル以上の政治家を戴くことは出来ない、という言葉が重い。


プロ野球で思い出したのが、昔2chにあったコピペ。
このコピペ大好きで、想像するだけで笑えるw

僕と同じ年代の人は分かってくれると思うが、若い人は分かんないだろうなあw

以下、そのコピペ。



昔、広島カープの選手を東京駅で見た時、俺は広島のヤクザが東京に攻めてきたのかと思った。

新幹線の扉が開くと、
まず先導という形でチンピラ風貌の長島清幸が降りてくる。
続いて若手筆頭といった感じの高橋慶彦が降りてきて、
次にパンチパーマに細身のスーツという出で立ちで
幹部という雰囲気の山本浩二や江夏豊が降りてくる。

最後に金色のネックレスを光らせながら鋭い眼光を飛ばす組長
という感じの衣笠祥雄が降り立った時は俺はもう東京は終わったと思った。
<< 前のページ 次のページ >>
七曜
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
プロフィール
HN:
ますたあ よーだ
性別:
非公開
自己紹介:
まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
なお、頂いたコメントにつきましては、こちらで確認後に表示させるようになっておりますので、ご了承お願い致します。
最新コメント
[04/12 よーだ]
[04/12 F]
[10/26 よーだ]
[10/26 よーだ]
[10/25 F]
[10/25 F]
[10/24 よーだ]
[10/24 F]
[11/04 よーだ]
[11/01 F]
忍者アド
忍者アド
ブログ内検索
最新トラックバック
P R
バーコード
カウンター
フリーエリア
忍者ブログ [PR]