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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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台風に気を取られていたら、不意打ちで地震が来た。

何年かぶりに、携帯の地震速報の音がプープーと。

デカいのが来るのか?

とコンロの火を消して(朝飯作ってる最中だったので)身構えていたが、それほどでもなかった。

震度4とか言ってたが、あれは震度3あるかないかぐらいだな。

外を歩いていたら、「めまいかな?」と思うぐらいのレベル。

被害を受けた方々にはお見舞い申し上げます。


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天気が悪くなると古傷が痛むとか、関節が痛むという人の話はよく聞く。

僕の場合は体が異常にだるくなるというか、低血圧のような感じになる。

以前立っていられなくなる程ひどかったので、血圧を測ったら上が100なかった。
これは何だろう。

気圧が低くなるせいなのか。

病気の範疇には入らないのだろうが、とにかく肉体もそうだが、頭もボーッとなって仕事にならない。

凄まじく眠くなるというか、気を失いそうになるといった感じが近い。

他人から見ると、夜遊びして仕事をサボってるようにしか見えないのが辛い。






仕事も繁忙期の峠をようやく越えた感じですが、まだまだ気を抜けません。

余裕を持てるのはもう少し先かな、と。

睡眠時間も最低6時間はキープしたいんですが、なかなか難しい。

あ、目の前のパソコンを窓の外に放り投げれば簡単に出来ると思いますが、そんな事は死んでもやりません。(^ω^;)

アベちゃんの米国議会での演説。

好評だったという話もあれば、恥をかきに行ったようなもんだ、という話もある。

よくもまあ、こうも正反対の評価が出たものだ。

果たしてどちらが真実なのか?

「真実はひとつ」と言うけれど(笑)、物事にはすべて表があり裏がある。

上から見るか、下から見るかで見え方が違ってくるのが普通。

だから、どっちも正しいということか。

ただ、個人的には、なぜ英語で演説したのか、と思った。

あの英語の発音はひどい。

あれじゃネイティブの人たちは聞き取れなかっただろう。
どうせ聞き取れないのなら日本語で演説すべきだった。

ここだけに関しては、本当に失笑されたと思う。


TBSのワシントン支局長左遷事件については、(僕も含めた)陰謀論大好き人間の間で色々と論じられているようです。

ただ、面白味の無い事を言うと、日本政府の関連はもとより政治が関わっているようなウラは取れないし、結構単純な図式かもしれません。

この支局長さん、TBSの金で取材を行い、それを社内の許可を得ずに他社のメディアに寄稿したのですから、処分されるのはしょうがない。
(それが「建前」の理由だったとしても)

ただ、支局長さんは(当たり前ですが)自社で報道しようと、かなり努力されたとのこと。

なので、TBSがなぜこのようなスクープを報道しなかったのかということが騒がれるわけですが、これも単純に考えてよいのでは、という気がします。

テレビ局も営利企業ですから、利益に反する事は原則しません。

テレビ局は(新聞もそうですが)収益に占める広告の比率が非常に大きいので、一番気を使うのが、スポンサーの機嫌を損ねない事です。

今回も、TBSとしては、韓国企業、在日韓国人と関係の強い企業、日本企業でも韓国での売り上げの大きい企業、などの反発を恐れただけでしょう。

あそこはただでさえ、例の『在日枠』で半島系の社員が多いようですし。
もしかしたら韓国繋がりで創価学会に気を使ったのかもね。

あ、上の2行は都市伝説ですから本気にしないでください(笑)。


まあ、こんな事を言うと、「それはない。テレビ・新聞などのマスコミは公平な報道を旨とする社会の木鐸ではないか」という人もいるかもしれませんが、そんなもの幻想です。

たまに、一部のマスコミは特定の事件を報道しないとか、偏向報道があるとか騒がれますが、そんなのは当たり前の話です。

極端な話、僕は「公平な報道」というのは有り得ないと思っています。

ひとつの事件が報じられる時には必ずバイアスがかかっていると見た方が良いと思います。

それが、個人(記者)のものであれ、組織的なものであれ。


・ボクシング:井岡、最短で3階級制覇 高山は初防衛


帰宅したら試合を生中継してたので、そのまま飯食いながら観戦。

たぶん井岡は、ひたすら勝ちだけを狙った試合運びをしたのだと思う。

でも、その泥臭い部分が、今までの彼に足りないところだったのかもしれない。

おじさんのプレッシャーも半端ないくらいあっただろう。

下手をすると平板で面白味の無い試合になるところなのだが、そうでなかったのは「攻撃的な防御」に徹していたからだろう。

クリンチがほとんど無かったという事実が、それを裏付ける。


とにかく井岡は面白いぐらい相手のパンチをかわし、相手の良さを消していた。

元チャンプの解説者も言っていたが、「自分の距離(間合い)」で戦えたことが勝因だろう。

判定結果は2-0だったが、主審厳し過ぎ。

素人判定ではあるが、3-0でもおかしくはないと思う。


陥落レベコが暴走…判定に不満、試合後控室に引きこもり

試合前の計量時から、ヤジ飛ばすとか、嫌がらせしてたからバチが当たったんですよ。

ずっと負け無しで来て、傲慢になって心の隙があったんじゃないですか?



誰もツッコミ入れてくれない・・・ (^ω^;)

閑話休題。



・【画像】 実写映画「進撃の巨人」 エレン、シキシマ、ミカサら勢揃いのビジュアル公開

がんばってる感は感じられたが・・・。
それだけに惜しい。

原作を映像化する場合、実写にせよアニメにせよ、原作の改変はなるべくしないで欲しい、というのが僕の感覚。


いわゆるローカライズということで、外国の作品を自国向けにアレンジする事はよくある。

舞台を他の国に代えてもストーリーそのものに影響が無い場合も、まあ、良いだろう。
(ハリウッド版ハチ公とか)

でも、この作品の場合は、そもそもの世界観で「東洋人などが食いつくされ、少数の白人が生き残った世界」という基本設定がある。

物語の根本を無視して、アジア人でキャスティングしても、それは違うでしょ。

ただのコスプレ大会にしか、見えんよ。

この作品だけはハリウッドにまかせるか、最低限、ミカサを除いてすべて白人でキャスティングすべきだったと思う。

あるいは、どうしても日本人キャストを使いたいなら、「ウルトラC」で、日本(アジアでもよい)でも少数の人間が生き残っていたという設定のスピンオフ映画にするとかね。

どうせ登場人物とか変えてるんだからさ。


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ますたあ よーだ
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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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