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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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アニメも実写ドラマも、ある程度「見ないとわからない」というのはありますね。

今年の春アニメもいろいろありますが、忙しくてチェックもしてないので、なおさら他人にどれが面白そう何て言えません。

考えれば当たり前なんですが、個人の好みというのもあるわけで、世間がどんなに「面白い!」と絶賛しても自分としては面白くなかったなんてのはよくある事です。


ただ、何のかんの言っても、人気作の続きものはやはり安心感があります。

ということで、進撃2期は絶対見るつもり。原作が好きなので「笑ゥせぇるすまん NEW 」も見る。「夏目友人帳 陸」も見る予定。

続きものといえば、「ベルセルク 」の2期もありますね。

一番SFっぽいのは「クロックワーク・プラネット」。設定見て面白そうと思いました。

「サクラダリセット」はありきたりのタイムリープものみたいですが、もしかしたらもしかするかも。
実写映画の全編も公開されてるみたいですね。

「アトム ザ・ビギニング」はどうしようかな~。何か微妙な臭いがする。(^ω^;)
アトム誕生までの話らしいので、Fateで言えば、「Fate/Zero」みたいな話になるのか。


まあ、適当に並べてみましたが、たぶん実際に見るのはこれの半分以下だと思います。
いや、もっと少ないか。

アニメ見るだけに時間割けないしな~。

そうそう、タイトルだけで見ようかなと思ったのが「エロマンガ先生」(笑)。



【参考】
・アナタはどれ見る?アニメ好きライターが選ぶ「2017年春アニメ」おすすめ作品10選

・「2017年春期に放送されるアニメ一覧」海外の反応
もはや外国のファンの方がアニメに詳しそうで、何か怖い(笑)。



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仕事が繁忙期のせいで、だいぶ更新が滞っておりますが、とりあえずひと山越えたような感じで。

普段に比べて忙しいのはまだ続きますが。

前にもちらっと書きましたが、ウチのところは割と頻繁に人が辞めていくんで。

今回も、どう考えても人数不足のところで遣り繰りしてるんで、シワ寄せが全部こっちに来る。(悲

頑張るけど無理はしない。


まあ、僕も昔の人間なんで、無理して仕事をやってしまう気持ちもわかりますが、「徹夜はしていないのでそこまで無理はしていない。」て考えてしまうのは、やはりおかしいですよ。

ご自愛を。




籠池劇場、見ていたらどんどん登場人物が増えて来て(しかも胡散臭い)、最初の本筋から話がずれて来て笑ってしまう。

何なんだろうね。

どうでもいい事だとは言わないが、共謀罪の方がもっと大事な問題のような気がするんだけどね、マスコミさん。


ところで、忖度(ソンタク)という言葉が一部話題になっている。

みんな、「えっ?ソンタク?何それ?」とか言ってるようだ。

確かに、普通の人はこんな言葉使う機会なんてないだろうな。

ちなみに、「忖度」と「斟酌」の違いだが、今まで同じようなもんだと勘違いしていたが、「斟酌」の場合は「忖度したうえでさらに何か具体的に行動してあげる」というニュアンスがあるそうだ。

勉強不足だったわ。




野球のWBC、決勝戦の放映権を持つテレ朝が可哀想だと思ってたら、なんと視聴率が20%超えたって。

誰が見てたんだろう?(^ω^;)

今時分、コアな野球ファンがそれほどいるとは思えん(笑)。


ところで、僕の中では国際試合にも関わらず、あまりWBCに熱狂出来ない。

なぜだろうかと考えるに、恐らく「権威」が無いように思えるからではないかと。

権威が無いというのは、まず一流選手と呼ばれる人の多くが参加していない。

なぜそうなるかと言えば、結局日本もメジャーも公式戦の方が大事だから、この微妙な時期に選手を出したがらない。

選手も出たがらない。コンディションを整える大事な時期に、万が一故障でもしたら1年間を棒に振る事になる。

時期が微妙だというのは、サッカーのALCも同じで、あれなんか出場する事自体が「罰ゲーム」じゃないかと言われてるぐらいだ。

だから日本のチームが負けても全然悔しくない(笑)。
ふーん、てなもんで(笑)。

あと、野球というスポーツ自体が、世界で見るとマイナースポーツで「世界大会」と言えるのかどうかという問題もある。

チームによってレベルの差が酷過ぎるというはどうかと思う。

でも、選手層の厚い日本とアメリカはさすがだ。

二軍同士の戦いであるにも関わらず、緊迫した良い試合だった。

ちなみに、日本が準決勝で自滅したように見えたのは、やっぱり選手の国際試合の経験不足ではないかな。

ただでさえアウェーだからね。

メジャーリーガーがもう数人いたら試合の流れが変わっていたかもしれない。


【関連】

・アメリカ、悲願のWBC初優勝で手のひらを返したように超大盛り上がり! 【海外の反応】

今に始まった事じゃないけど、アメリカ人(の一部)って、ホント、単純(笑)。



TV版エヴァの最終回はですね、シンジ君のインナースペース(精神世界というやつね)だけの描写なんで、その時の実際の外の世界がどうなってるかは一切描かれてないんですね。

それでみんな激怒(笑)したので、現実世界が実際にどうなったかの描写は、いわゆる旧劇場版で改めてやったというわけです。

TV版では「おめでとう」なんて言われてますが、その時の現実はどうなっていたかというと・・・・・・悲惨(笑)。

なにせ映画のキャッチコピーが「みんな死んでしまえばいいのに」です。

同じ時期に公開された、師匠の宮崎駿監督の「もののけ姫」のキャッチコピーが「生きろ」だったのは有名な話。

その時、庵野監督の精神状態を心配した宮崎監督が「大丈夫か?」と電話した、という話は・・・・・本当なんだろうか?(笑)




「デビルマン」の新作アニメがネット配信されるそうだ。
どうせ低予算だろうけど、出来はどうなのか。

かなり昔にやってたアニメは、本当に酷かったからなあ。

スポンサーの関係もあっただろうが、お子様向けの完全な別物に改竄されていた。

映画の実写版はネットの評判があまりに酷かったので、さすがにお金と時間を費やす勇気が出なかった(笑)。

今回テレビじゃないから、原作にある、残酷グロ描写もある程度可能かもしれないが・・・果たして。


「デビルマン」の主題って、『神=善、悪魔=悪ではない』とか、『真の悪魔は人間だ』あたりだと思うのだが、こんなベタな主題でも原作の生々しい表現があるからこそ際立って胸に迫ってくる。

逆に言うと、原作の表現を再現しないと、「デビルマン」の主題は明確に伝わらないと思うのですよ。

「生首ワッショイ」に目をそむけてクレーム入れるような奴は、自分の心のダークサイドを直視しない偽善者ですよ。


とまれ、今考えると、当時よくこんな漫画を少年誌に連載出来たなとも思う。

今じゃ絶対無理だ。青年誌に載せてもクレームが来るかもしれん。

当時は青年誌が無かったからという事情もあるだろうが、そういえば雑誌名が『少年ナントカ』なのに、「子供に読ませちゃイカンだろ」てな漫画も結構あったな。

自分も子供だったが。




・「プロレス総選挙」がもたらしたうれしい波紋…金曜8時のプロレスコラム


これね、珍しく朝に録画予約しておいたんですよ。

野球の延長があってもせいぜい1時間かそこらぐらいだろうと思ってセットして。

で、遅番⇒次の日早番だったんで、帰宅してすぐ寝たんですが、ああ、それなのに。orz

テレビ欄で21時前に始まるって書いてたのに、日付が変わってから始まるってどういうことだよ。ヽ(`Д´)ノ



で、気を取り直して。

このランキングには、前田を筆頭とするUWF勢が一人もいないんだよなあ。

たぶん若い人たちが多かったのだと思うけど、思い切り不満。

ちなみに、僕はセメントやらせてガチで強かったのはジャンボ鶴田だったと思っている。

ただ、彼の場合性格が良すぎるので、「殺し合い」になったらどうか。

変な話、プロレスのルールを厳格に適用すると、リング上で人を殺せちゃうんですよ。

昔、隣に住んでいても安心できるまとも(笑)なプロレスラーは藤波と鶴田だけ、みたいな話がありまして(笑)。

だから鶴田はギリギリのところで人の良さが出て負けてしまいそうな気が。


そういう意味で、相手を殺そうがカタワにさせようが、平気で出来る冷酷なサイコパスみたいな選手が本当の意味で強いという事になるのかもしれない。

自分の腕を折らせて相手の首を折る、みたいな。

でもそんな冷酷な選手が人気が出るとは思えないが、敢えて言えば猪木と力道山が一番近いかもしれない。

この二人は本性を隠して「プロレスの試合」をしていたから、人気が出たと思っている。



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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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