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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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・エボラ熱死者3439人=WHO

エボラって、普通に暮らしている分には大丈夫と思ってた。

主な感染ルートはウィルスのある体液(血液、精液、唾液など)との濃厚接触だから、得体の知れない人との性交やディープキスを避ければまず問題無いだろう、と。

運が悪ければ、感染者が献血した輸血により・・・という可能性もあるが、実際の確率はかなり低いと思われる。

もちろん、患者の血液と接触する機会の多い医療従事者のリスクが高いことは致し方無い。


だが、今回の騒ぎで研究者より、汗からの感染の危険性が指摘されている。

考えてみれば、確かに汗も体液である。

つまり、汗をかいた感染者と握手した場合、自分の手に小さい傷でもあればそこから感染する可能性があるという事だ。

それでも握手の習慣の無い日本人は諸外国に比べたらまだパンデミックの可能性は低いか。

迂闊にスキンシップも出来ない世の中です。


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久しぶりに休みと日曜日が重なりました。

ただ、自分にとってはメリット無し。

若い頃だと、友人と休日が合わないと一緒に遊べないとかいろいろあったけど、この歳になるとまったく関係無いし。

むしろ買い物に出かけるにしても人が多くてイヤになる。
官公庁に用事があっても行けない。

むしろ、平日休みの方がメリットが大きいのである。

・・・あ、今日洗濯するの忘れてた・・・。(^ω^;)



・香港で親中派とデモ隊が小競り合い


学生と(親中派の)市民の対立は中国共産党政府の思う壺ですね。

というか、この「市民」は政府側の工作員なんでしょうけど、目先の商売に惑わされている人たちがシンパとなる恐れがあります。

長い目で見れば、商売する者にとって、今の体制は絶対守らなければならないはずなんですがね。

敵を攻めるには、まず敵を内部分裂させるように仕向けるのは常套手段。

マスコミも「学生対市民」なんて、いかにも香港住民が二手に分かれたような印象操作をしていますが、まあ、頭の弱い人たちは騙されるでしょうね。

思うに、香港の運命は英国から中国に返還された時点で決まったようなもんです。

『今後50年云々~』の約束なんて、あの中国共産党政府が守るわけないと思ってました。

もしかしたら第2の天安門事件が起きるかもしれません。

仮にソフトランディング出来たとしても、中国共産党政府はあの手この手で香港を「本土化」してくるでしょう。

その時、昔の香港はいかに良かったかを思い知らされ、経営者たちは己の愚かさを恥じるでしょう。

もし香港に希望があるとすれば、(いかなる形にせよ)中国共産党政府が、今抱えている多種多様な自己矛盾に耐えきれなくなり、内部崩壊してくれる事のみです。


NHKのアナウンサーが、「御嶽山」を読み間違えたと一部で話題になった。

まあ、確かにプロとしてはやってはいけないミスだが、人間誰しも間違いはあるよね、とそんなに騒ぎたてる程でもないと思う。

最近は些細な事でも揚げ足取って非難する人が多過ぎ。

特にNHKのアナウンサーだから言われたのかもしれないが。

これが某8アナだったら、
「また間違ってるよ、ハハハ~」で、笑い話で終わった気がする。

でも、このアナ、「♪ 木曽のなァ~ 中乗りさん」という有名な歌を知らなかったのだろうか。

日本人ならほとんど知っている歌だと思っていたのだが。

僕なんかニュースなどで木曽とか御嶽山の地名が出る度に、パブロフの犬の如くこの歌が頭の中で再生される。


【10/2追記】
・「御嶽山」NHKアナや小倉さんが「みたけさん」 プロが読み間違えた同情すべき事情

こんな事情があったようです。

てか、ウチに「みたけさん」なんて、ねーよ、
・・・と思ったらあった。(^ω^;)

地元の人しか知らないような、標高数百メートルのマイナーな山だけど。



いつの間にか10月になった。

10月2日の朝刊には、衣替えで恒例の女子高生の写真が載る。

それはともかく。


この間正月を迎えたと思ったら、すでに一年の4分の3は過ぎている。

恐ろしや。

「なぜ歳を取るほど、どんどん一年が過ぎるのが早くなるのか」
という問題については、もう語りつくされているが、本当に小学生の頃は一日が長くて、一年が本当に長かった。

ムリな事はわかっているのだが、出来れば今の記憶を保ったまま、あの頃からもう一度やり直したい。

あるいは、今のどうしようもない人生は見切りをつけて、さっさと生まれ変わって来世の人生を始めたいという考えもあるだろう。

ただし、来世の人生は今の人生とまったく同じ条件ではないし、まったく違うものであり、今の人生は唯一今でなければ体験出来ないものなので、「今」をしっかり生きる事がとても大切である。

と、どこかの偉い人が言ってた。



・独身、無職、友達いない…“ぼっち”な20~40代が急増中


マズイ。なりそうな予感がする。(^ω^;)

それはともかく。

ニートもそうだけど、本当に「レッテル貼り」が好きだよなあ。

そしてこういうレッテルを作り出す連中って、どうも上から目線で言ってるようであまりいい感じはしない。

何というかなあ。

「障害者」(本来は障碍者)という言葉を、「障がい者」に置き換えて、
『ほら、僕たちは弱者に気を使ってあげてるよ。エライでしょ』

と、ドヤ顔してる連中と通じるものがある。

「障がい者」という表記に対して、バカにされてるような気がする、と不愉快に感じている障碍者の方々もいるというのに。


で、おまけに先日、NHKで老後破産とかやってるし。

すご~く暗くなりました(笑)。

・【NHKの本気】『“老後破産“の現実』がリアル鬱すぎて、みんなの心が折れまくりんぐwwwwwwwww



・「目の前で数人が灰に埋もれた」「そこらじゅうに岩石落下」 リュックで命拾いの女性ら証言

・噴火で助かった女性 「魔法瓶がなければ即死だった」


思ってた以上に現場は地獄だったようです。

噴火というと、溶岩や火砕流の怖さがイメージとしてあるんですが、一番怖いのは(その後の長期間のダメージも含めて)火山灰なんですね。

とにかく物凄いスピードで襲ってくるので、あっという間に埋もれてしまう。

灰と言っても焼けただれた細かい砂利みたいなものだから、吸いこんでしまったら気道や肺が大火傷&肺胞が詰まって完全にアウト。

火山灰恐るべし。

でもまあ、そんな噴火の危険も織り込み済みで行うのが本来の登山なんでしょうけど。

それを忘れてた人が多過ぎるのかな。

日本人はずっと自然を畏怖し、謙虚な姿勢で共存してきたはず。

「山」も神が宿る神聖なもので、それ相応の心構えで山に登っていたはずなのに、勘違い登山客が多くなりすぎたのでしっぺ返しを食らった
・・・と書くと、犠牲者の方々には酷か。


【関連】
・【御嶽山噴火】ヤフー知恵袋にヤバいこと書いてる人がいるんだが・・・何コレ・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しばらくご静養に専念される事に賛成です。

体にメスが入るのは、相当体力的にきついはずですので。



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ますたあ よーだ
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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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