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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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ベビメタのファン層ってちょっと変わっていて、アイドル方面から来た奴ら(いわゆるドルヲタ)と、音楽方面から来た奴ら(いわゆるメタラー)の二種類いるんですわ。

で、こいつら水と油なので、絶対議論が噛み合わない。

で、同じファンなのに昔から5chあたりで、延々と罵り合い、喧嘩してる。


この度のYUIMETAL脱退で大発狂してるのがドルヲタ連中。

もう見苦しいというか、気持ち悪いというか、引く。

まあ、少しは気持ちがわからんでもないが、以前からこいつら気持ち悪かったから、今回の騒動でファンを辞めてくれれば、こっちは助かる。

個人としては、スパっと解散して「中元バンド」で一向に構わんのですけどね。

音楽のクォリティーが下がらなければ、下らん世間一般の人気なんてどうでもいい。

こんなこと言うと怒る奴が絶対出て来るんだけど、同じ気持ちの奴って、意外と多いんじゃないかな。

本来は期間限定ユニットで、4、5年前に解散していたはず。

でも、想定外に人気が出てしまって、今じゃ海外企業との契約とか、いろいろややこしい事になってる(気がする)ので、解散しようにも出来ない状態なのかもね。


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痛車で思い出したが、
以前、病院にいたら、いきなり「けものフレンズ」のTシャツを着た男が登場(笑)して来たことがあった。

小太りでポニーテールしてて、いかにもそちら方面のお方という感じ。(偏見)

うーむ。

さすがの自分も公共の場であの格好をする勇気はない(笑)な。

というか、別の世界として楽しんでいるから、リアル世界まで、それを引っ張って来たいとは思わない。

逆もまた然り。

ネット上ではネットスラングをバンバン使うけど、リアル世界では、よっぽどの仲でないと使わないもんな。

逆に、現実の世の中で平気でネットスラングを使う人を見ると引いてしまう。

現実世界とヴァーチャル世界を混同してしまうような人は、あまり好きではない。


しかし現在、「ネトウヨ」などのようなネットスラングを、現実世界で平気で使う奴のなんと多いことか。

「評論家」と称する人たちまでが公の場で使用し、ついには先日、東京新聞までが「ネトウヨ」という言葉を使いだして頭を抱えてしまった。

この言葉がネット上で(まあ、当時の2chだが)発生した時をリアルタイムで覚えているが、要は相手にレッテル張りをして罵る為だけの、下品なスラングである。

「バカ」とか「死ね」とか同じ類なので、相手が「右翼」だろうが「左翼」だろうが関係ない。

とにかく気に入らない相手を貶めるためのヘイトスピーチなのだ。

それを新聞社が平気で使用しているのだから驚く。

書いた記者は、語源を知らなかったのか、あるいは知っていてわざと使用したのか。

どちらにしても、記者失格である。

というか、ネットスラングを新聞記事に使用している時点で記者失格だと思う。



サッカーの親善試合で対ウルグアイを、たまたま見ることが出来たのですが、久しぶりに面白い試合を見たという感じです。

というか、まったく今までの日本代表らしくない試合をしてました(笑)。

特に堂安、中島、南野の若手三人が凄い。

感じたのがメンタル面の強さ。

とにかくゴール前でも落ち着いているんですよ。

彼らなら「急にボールが来たんで」なんてアホな事は言わないと思います(笑)。

でも、これはトップが大迫だったから上手くかみ合ったような気もします。


目を見張った攻撃陣とは対照に、守備陣が酷かった。

昌子が怪我で離脱しているとはいえ、DFの選手たちは何とかなりませんかね、あれ。

もう、タイムマシンで全盛期の中澤とか井原あたりを連れて来いよ、てな感じです。

でもまあ、まだチーム作りの最中ですから、有能なDFが現れる(育つ)かもしれません。

取り合えず、若い伸びしろのある選手が出て来て、将来に期待が持てるチームというのはいいもんです。

将棋にせよ、オセロにせよ、有望な若手が出て来て将来楽しみです。

政治の世界は相変わらず老害が幅を利かせてますが、あっちの方も何とかならないですかね。


日本代表マジ強い!ウルグアイに4ゴールで勝利!





僕はテレビのゴールデンやプライムタイムでやっているような実写ドラマは、よっぽどのことが無ければ見ないのですが、番組改変期になると、新しいドラマがやれ爆死だの何だのと、視聴率が話題になります。

まあ視聴率なんて番組の質とあまりリンクしていないと思うのでどうでもいいのですが、この視聴率の悪さを、よく役者さんのせいにしているのを見ますけど、それは違うんじゃないですかね。

役者の名前で視聴を決めてる人なんて、どれだけいるんでしょうか。

「面白くない」という理由での視聴率の悪さは、完全に監督と脚本家のせいじゃないですか?

少なくとも僕がTVドラマを見なくなったのは、昔「トレンディドラマ」とかいう、脚本が実にクソつまらないドラマだらけになってしまった時期があり、愛想をつかしたからです。

仮に役者が大根で、そのせいで不評だったとしても、その責任は大根役者をキャスティングしたスタッフ側の責任だと思いますよ。

数年前から(もっと前から?)こりゃどう考えてもミスキャストだろう、というドラマが多くなってきているような気がします。

要は変に力の強い芸能事務所に変に忖度するなということです。
(事務所側のゴリ押しもあるでしょうけど)

ミスキャストもそうですが、演技の基礎も出来てないような「タレント」とやらを使うのも止めて頂きたいものです。


   

金農の吉田君は考えを変えてプロ入りを表明。

たぶんU-18の時に、チームメイトたちからそそのかされたに違いない(笑)。

まあ冗談は置いといて、江本が吉田君はパリーグに行った方が良いとか言ってた。

自分もそう思う。

セリーグの、特に巨人とか阪神は選手を潰してるようにしか見えない。

選手どころか、両球団とも監督まで潰したが。

人気球団だと、どうしても目先の勝利を考えてしまうから、選手をじっくり育成するという考えにならないのかね。


お嬢さんが大変なことになられ、心中お察しいたします。

以前マインドコントロールについて調べたことがありますが、やはり洗脳状態を解除するには長期戦で腰を据えて行う覚悟が必要のようです。

あるカウンセラーの人は、洗脳状態の人を解除するには、少なくとも数カ月間は付きっきりで対応しなければいけない、と言ってました。

一番いけないのは被害者が洗脳状態であることを指摘して、力ずくで元の状態に戻させようとすることだと言います。

人間は、他人の意見を押し付けられても、自分の意見を変えません。逆に頑なになります。

元の状態に戻るには、自分自身で気付く必要があります。

カウンセラーの行うオーソドックスな方法としては、まずは被害者との信頼関係を強固なものにして、信頼される状態になってから、昔の幸せだった時の話をする、洗脳者側の言っている事がおかしいと思わせるような遠回しな質問をする、というやり方が多いようです。

大事なのはある程度の期間、洗脳者側から隔離することですが、大人の場合は強制的に隔離するのは難しいケースが多く、悩ましいところです。


まあ、こんなことはすでに調べてご承知でしょうが、幸いにも専門のカウンセラーさんがいらっしゃるようですので、アドバイスに従ってじっくり構えてみて下さい。

時間はかかるかと思いますが、愛情を持って接してあげれば必ずや良い方向へ行くものと信じます。

後は、ご自身がまいってしまってはどうしようもないので、ぜひご自愛を。


月刊誌「新潮45」のいきなり休刊。

情弱な編集長は、まさか世間からこれだけ叩かれるとは思っていなかったのだろう。
バカの極み。

さて、これで「圧力をかければ気にくわない雑誌を潰せる」という悪しき前例を作ってしまった。

これは右に対しても左に対しても同じである。

自称正義の味方が、自分勝手な正義感で、自分の気にくわない媒体をどんどん攻撃するだろう。

言論の自由を危うくさせてしまった、新潮45の罪は大きい。



貴乃花親方の話題が世間を騒がせとる。

よく事情がわからないのだが、よくあるコミュ不足での話の食い違いという気もする。

でもまあ、変人VS閉鎖的なムラ社会では致し方ないか。

それにしても、NHKのニュースで、アナウンサーがクソマジメな声で「デーモン閣下」と呼んでいるのを聞いて、少し笑った。





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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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