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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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勤めている会社は社内にスマホや携帯の持ち込みは禁止なので、仕事中に受電したメールや留守電は仕事が終わってから確認することになる。

いつものように仕事が終わってからスマホをチェックすると、ヘルパーさんから十件以上着信があった。(;^ω^)

確認したら、ヘルパーさんが訪問した時に母親の様子がおかしく、救急車を呼んで搬送されたとのこと。

そういえば仕事中に社外からの電話があったが、みんな多忙で誰もすぐ出ることができなかった。

後で見たら着信が見知らぬ携帯番号だったのでスルーしていたが、あの電話だったのか。

病院の夜間救急外来で見てもらったが、熱の為に体が動かなくなったが、特に問題はないとのことで点滴後に熱が下がってから帰された。

その後寝ることが出来たのが午前3時。疲れた。

今後のことについてケアマネさんと相談する予定。



関係無いけど、「プリゴジンの乱」で、インターネット上では「御所巻(ごしょまき)」なる言葉がトレンドワードとなったとか。
(意味は検索よろしく)

しかしまあ、よくみんな、こんな言葉知ってるなと思った。

よっぽどの日本史好きでないと知らんぞ、こんな言葉。

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NHKで藤子・F・不二雄SF短編ドラマやってるが、これぐらい短い(15分)とドラマをほとんど見ない自分でも見ようかという気になる。

ちなみに藤子・F・不二雄は昔SFマガジンに短編を連載していたぐらいSFをよく理解しており、秀逸な大人向けの短編も数多い。

薄っぺらい「なんちゃってSF」を描く漫画家は結構いるけどね。

ただ問題は、漫画を実写化するとたいがい悲惨な事になるという、日本のドラマ制作スタッフの悪癖である。

まあ、漫画がデフォルメを特徴とするクセのあるメディアだから、実写化の場合演出がヘタだとリアリティの無い嘘っぽい話になってしまうというのもあるかもしれない。

要は監督の腕次第ということなのだが。

少し前、同じ枠で星新一のショートショート(こちらは小説だが)を実写化していたが、当たり外れがあったような感じだった。

今回のシリーズはどうか。

今のところ100点満点で60点ぐらいかなあ。

今日のはまあまあ面白かった。

塚地のダメっぷりがはまり役w

もうすぐ父の日。

イオンでは(前の母の日もそうだったが)江口 寿史の「父の日イラスト」が天井からぶら下がっておる。

この人、もう漫画描かないのかなあ。

この人の漫画は結構好きだったのに。

パイレーツとかひばりくんとか。

イラストの方が楽なのはわかるが。

遅筆で有名だったもんなあ。

新型コロナも5類に移行して、マスク着用ルールも緩和されたが、街中ではまだほとんどの人がマスクを着用している。

これは全国的にも同じなようで、TVでは「有識者」が『日本は同調圧力が強く、しばらくはマスクをする人が多いのではないか』と言っていた。

他のメディアでも、『いまだにマスクをしている人が多い。これだから日本人は・・・』と、さもマスクをしている人が恥ずかしいかのような言い方をしている。

彼らによると、マスクをしている人は同調圧力に屈している主体性の無い卑小な人間であるらしい。


ちなみに自分はマスクをしているし、これからもする。

自分の場合、咽喉が弱いので、コロナに関係なくずっと昔から外出する際はマスクをしている。

この調子だと、そのうちマスクをしている自分が白い目で見られるようになるのだろうか。

新型コロナが5類に移行したのだからマスクは着用すべきでない、なんて同調圧力はやめてもらいたい。

 

40年前の5/26は日本海中部地震があった日。

地元のテレビ局が特集を組んで放送していた。

ちなみに震源地は秋田沖だが、「秋田沖地震」と命名されると募金の類が全部秋田に行ってしまうからと、気象庁に訴えて強引に名称を変えさせたセコイ奴は当時の〇森県知事。
これ豆ね。

まあそれはどうでもいいのだが、自分は当時神奈川で仕事をしていたので、実はこの地震は直接体験していない。

ただ、神奈川でも相当揺れた。

確か外回りから営業所に帰って来て、さて昼飯という時にグラっと来た記憶がある。

まさか震源地が秋田だとは思いもよらず。

秋田が大変な事になっているとニュースで知るも当然電話は繋がらずヤキモキしていたが、丸一日経ってやっと家の無事を確認。

実はちょうど姉が出産で里帰りしており、当日が出産予定日だった為姉の友人たちがだいぶ心配したらしい。

実際は数日前に生まれてたんだけどね。


この地震では小学生を含む80人以上の人が犠牲になったが、ほとんどが津波による被害者だった。

当時「日本海側には津波が発生しない」という迷信が信じられており、それが被害を大きくしたひとつの要因とも言われている。

特に犠牲になった遠足に来ていた小学生たちは、海を見るのも初めてのような内陸部の子供たちだった。

教師を含めて津波の事など想像も出来ず、海岸の岩場で昼食を取ろうとして津波に襲われ、子供13人が犠牲になった。

その後、夜に海岸近くの電話ボックスに入ると、いつの間にか青白い顔をした小学生に囲まれていた、などの噂が語られるようになる。

ただ、東日本大震災の時もそうだが、突然命を絶たれた犠牲者が出た後にこのような怪談話が生まれるのは、人間としての情なのだと思う。

実際に幽霊がいるとかいないとか、そのような事は関係ない。

痛ましい出来事が起きた時、鎮魂の思いがそのような話を作り出すのだ。

怪談話とは、本来怖いものではなく悲しいものなのだと思う。

長文になってしまった。失礼。


台所のガス給湯器が壊れた。

蛇口を開けても点火せず水しか出て来ない。

新品に交換するしかないと言われたが、まあ20年以上も前のものだから、部品も無いだろうし仕方ないか。

ただ品薄で納期に時間がかかるらしい。

いまだ連絡が来ず、しばらく水で洗いものか。

真冬じゃなくてよかった。



「ムー」の読者プレゼントで久しぶりに当選した。

日猶同祖論に関する最新の書籍。

自分はオカルトグッズの類は興味無いのでもっぱら書籍を希望しているが、今まで当選したのは十数冊ぐらいか。

応募してない月もあるけど、40年以上買い続けてこの数は多いのか少ないのか。




遥か昔に治療した歯の被せモノが取れた。

治してもらったけど、歯の治療代は高いなあ。

でも、様々な病気は実は口内環境が原因になっていることが多いと聞き、それ以来かなり気を使っている。

最近インプラントが流行りのようだが、調べれば調べるほど、デメリットの方が大きいような気がするのだが。

インプラントの真のリスクは高齢者になってからやってくる。

市内にもインプラントを売りにしてラジオの冠番組を複数流している歯医者がいるのだが、デメリットに関しては一言も触れない。

これって、医療従事者の態度としてどうなんだろうか。

まあこの歯医者、でかいビルを建てたぐらいだから、インプラントが相当儲かるのは確からしい。

考えたらインプラントやったら、死ぬまで3ヶ月に1回メンテナンスで歯医者に通わなきゃいけないから、そりゃ儲かるわな。

ジュリー氏の謝罪で終焉を狙う!テレビとジャニーズ事務所の忖度シナリオ



朝、母親が見ているテレビでこの話をやっていて、チラッと見たけど、これで終わりにしましょうという社長の態度が見え見えw

この件に関してはマスコミの責任が非常に大きい。

これ、3,40年前から言われて来たことでしょう?

これじゃ「マスゴミ」と言われてもしょうがないだろう。

しかし、この国は外圧がなければ何も変わらない国。

今回もBBCの放送が無かったらどうなっていたか。

昔からの体質とはいえ、いやはや。

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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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