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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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昨日ぐらいから寒さがぶり返して来た。
もういらないかなと思ったけど、またストーブつけてる。(^ω^;)

今年は冷夏になって、節電しなくても平気なんじゃないか?


ということで今日のお題。

・【ネタバレ注意】何気に最終回でどうなったか知らない漫画・アニメ

人間の記憶なんて結構いいかげんなもので、改めて原作とアニメの最終回がごちゃごちゃになっているのに気付いたりする。

でも、昔の漫画は複数の最終回が存在するものが結構多いので、そのせいもあるのではないかと。

「鉄腕アトム」の最終回は、太陽に突っ込んで行く話が最後だと思っていたが、いろいろあるっぽいですね。

「がんばれ元気」は雑誌連載時に、最終回の直前にじいちゃんとばあちゃんが『孫が帰って来る!』て滅茶苦茶喜んでいるシーンを見て、これは絶対死亡フラグだと思って悲しい気持ちで最終回を待ちました(笑)。

「サイボーグ009」の雑誌連載時の「最初の最終回」(笑)は、確かレイ・ブラッドベリの短編のまんまパクリだったはず。

まあ、作者は昔からパクリで有名だったし、あの頃の漫画はパクることにあまり罪悪感が無かったみたいですね。
今の中国・韓国と同じで。

あと、昔のアニメは割と平気で原作の結末を変えてしまう事が多かったのもいろいろと混同してしまう原因でしょう。

例えば、原作のラストは鬱ENDでお茶の間にふさわしくないから変えよう、とか。

代表的なのは「巨人の星」ですかね。

そう言えば漫画の方の「新・巨人の星」も鬱ENDでしたね。

逆に、アニメの方がドシリアスというか、重い終わり方をしたのが「海のトリトン」ですね。

子供心にも、あれは落ち込んだ(笑)。


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都会の人はみな知っているだろうけど、この次世代自動販売機、地元のJR駅にも初登場。

まあ、いろいろな可能性を秘めているのは認めるけど、人を識別してオススメ品を薦めて来るというのがなあ・・・

マーケティングとしては正しいのだろうけど、何か、Windowsの「余計なお世話機能」に通じるものを感じる。

男(女)だからこれが好きだろうとか、何歳だからこれが好きだろうとか、勝手に決め付けられても不愉快なのだ。

そんなの人それぞれだろうし、その時々の体調、気分で欲しいものも変わるだろう。

だいたい、個人の識別データを大量に集めて何に利用しようとしてるんだよ(笑)。


僕はこういう個人情報を勝手に使われるのがとても嫌いだ。

Youtubeも最近、「あなたへのおすすめ」なんて余計な機能を付けて来たでしょ?

あれなんか、見たら全部アニメと特撮モノで埋まってるじゃないか。

どうしてくれるんだよ。 ヽ(`Д´)ノ


・・・以上、へそまがりの感想でした。(^ω^;)


うむ。
人口減は人材の枯渇を意味し、外国資本の食い物にされるということか。

だが人口が減るという事実は、今のところ手の打ちようが無い。

劇的な何かが起こらない限り、人口そのものが減るのは防げないのだが、手をこまねいているのも癪に障る。

ヨーロッパあたりだと、昔から大国の間に挟まって酷い目にあってきたところがたくさんあるから、そこらへんのノウハウを参考に出来ないものか。

大国に飲み込まれない為には、もう外交関係の部署に、一番優秀な人間をつぎ込んでいくしかないだろう。
(思想に偏りの無い中立の人間を、ね)

現状はあまりに酷過ぎる。

人口が減るのが仕方の無い事ならば、全国民の一人あたりのスペックを高くもっていく方向の施策しかないと思うが・・・。

いや、日本人の平均は他国から比べたら昔から(今でも)高スペックの方だと思うけど。

こういうのは恐らく行政が主導権を持ってやらないと実現はしないと思うが、変にお上の押しつけで独裁国家みたいになっても嫌だしなあ。

それ以前に、素晴らしい日教組さんがやらせないか。


やたらマスコミが騒いでいるが、人口減少が悪いことなのか。

悪いのは、右肩上がりの経済成長を大前提にしている現在の年金、雇用、その他もろもろの制度の方だ。

前提が変わってしまったのだから、制度をそれに合わせて変える発想の転換が必要だ。

実際に人口が減少しつつも、うまくやっている国というのもある。

ただ、たまに北欧諸国の福祉政策を見習えと言う人もいるが、明らかに人口規模の違う国と比較しても意味は無い。

その国にはその国に見合った人口というものがあり、その人口だから出来る事というのがある。

つまりその国の規模に見合った制度(政策)というのは当然国ごとに違ってくるもの。

それをダイナミックに実現させる器量が政治家に求められるが、悲しいかな、政治家は票を入れてくれる人しか見ない。

だから自然、高齢者の声が強くなる。

高齢者向けの施策は実現しても、若者向けのそれはおざなりにされる。

団塊の世代の連中は、もう自分たちさえ良ければ・・・という事で、逃げ切ることしか考えていない。

この流れを変えられるかどうか。


猫さんロンドンオリンピック出場ならず。

まあ、一連の流れを見てたら、これで認められちゃったら・・・というのはある。

一部のワイドショーでは擁護に必死だが、逆に利権が絡んでたんだろうなあ、というのがモロわかりで笑ってしまう。

猫さんは被害者だという意見もある。

まあ、確かに一番悪いのは裏でひと儲けしようと企んだ連中だろうが、最終的に同意したのは本人だからね。

それに会見での、あのふざけたというか不愉快な言動を見たら同情は出来ない。

やっぱりいくら芸人でもやっていい事と悪い事があるよ。

「金さえあれば何でも出来る」と豪語していた塀の中の人やカルトの連中は、思い通りになりませんでしたね。

でも10月からは国際レースに出場出来るのだから、きっちりカンボジアに居住して腰を落ち着けて練習を続ければいいんですよ。

そして、カンボジア人として4年後のオリンピックに実力で出場を果たしたら、みんな応援すると思うよ。



剛力さんて上戸二世だと思う。
いろんな意味で。


そうなんだ。

小説にしろ漫画にしろ、
実写ドラマにしろアニメにしろ、
基本的にはフィクションの世界。

私小説なんてものはあるが、あれは例外。
(でも、「小説」という形態を取っているのであれば「フィクション」と言ってもよいのかもしれない)

ドラマなんかでは、わざわざ
『これは~実在の~関係ありません』

などと、頭の弱い人向けに断り書きをクレジットしているのに、それでも話の内容を真に受けるとか、信じてしまう人がいる。

フィクションはフィクションであり、娯楽作品として都合の良いようにストーリーが作られているのに、なぜか実際の出来事のように信じてしまう人がいる。

いわゆるB層という人たちもこれに当てはまるのだろうか。

昔はそういうフィクションの世界と現実世界は別物だと、ほとんどの人は理解していたような気がするのだが。

今はその区別がつかない人が増えてきたような気がする。

単純に自分の思い込みか勘違いかもしれないが。


GW最終日です。

連休を満喫した人も明日から仕事です。

ザマーミロ。(あ、いや、冗談、冗談です) (^ω^;)



このように長期休暇の後だと、ずっと毎日が休みだとどんなにいいだろう、と思う人がいるかもしれませんが、それはただの勘違いです。

人間は、毎日が休みだと逆に苦痛になります。

金銭面に不安がなくても、です。

人間とはそういうものなのです。

理想は、死ぬ直前までマイペースで働ける職人さんですね。




あれ?

もしかしたら、今日お誕生日なんですか?

自動配信のメールが来てたんだけど。

おめでとうございます。


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ますたあ よーだ
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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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