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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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猫を飼い始めたのか。いいなあ。

そういえば、職場の上司がチワワを飼い始めて、カワイイ、カワイイ、と言っている。

ただ、室内で飼っていると抜け毛の後始末が大変らしい。

最近は抜け毛対策で服を着せている人も多いが、それでも結構室内に毛が落ちてしまうらしい。

なので、毎日粘着テープの「コロコロ」での掃除が日課なんだとか。

猫は犬と違って散歩も不要だし、放っておけばいいように思えるが、勝手気ままなので結構大変な事もあるらしい。

でも、ペットを飼うという事は、大変さ以上に心を癒してくれますよね。

自分の家も小さい頃は犬を飼っていた事もあったし、野良猫を餌づけしてた事もあった。(本当はやらない方がいいんだけどね)

Youtubeなんかで犬動画や猫動画を見たりすると、羨ましかったりする。

今は各種事情により無理だが、機会があったら飼ってみたいものだ。

世間では犬派と猫派に分かれてるようだが、僕はどっちも好きだなあ。


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トップページ含め、サイトの方を復旧させました。

完全に無理だと思っていた(バックアップを取っていなかった)記事も、サルベージ成功!!
\ (^o^)/

俺って天災、もとい、天才!

今後、このような、うっかりミスをしないように気をつけますです・・・ (;´`)
(バカだから、しばらくしたら忘れて、またやらかしそう・・・)

とりあえずご報告ということで。

お騒がせしますた。m(__)m


いや、そう大層なものではないのですが・・・ (^ω^;)

トップページを更新しようとして、エラーが出て、サイト丸ごとぶっ壊してしまいました。(泣

必死になって新しく追加した記事はもちろん、本体も全部消滅しました。 orz

どうすれば一番早く直せるか思案中ですが、復旧するまでどれだけかかるかわかりません。

ここの日記は別モノなので無事なのですが、とりあえず復旧したらお知らせします。

トホホ・・・(;´`)


NHKの番組「歴史ヒストリア」で、西郷隆盛と弟の従道の事を取り上げていましたが、そういや学校の歴史の授業では、西郷隆盛は出てくるけど、弟の方は出て来ませんよね。

今は知らないですけど、少なくとも僕の時代は教えてもらった記憶がありません。

よく調べると、歴史上かなり重要な人物なのだけれど、やはり歴史は教科書だけで覚えた気になってはいけませんね。

研究が進むにつれ、人物の評価はもとより、「事件」の評価が正反対になるのも珍しくないし、年表すら書き変わります。

だから歴史は面白い、とも言えるのですが。


まあ、ここらへんは深く突っ込んでいくと、いくら書いてもキリが無いのですが、どうせなら番組内で西郷隆盛の顔の謎についても触れて欲しかったですね。

奥さんが晩年、上野の銅像の顔は全然似ていないともらしたのは有名な話だし、確実に本人であると証明された写真が残っていないのも事実。

これに関しては面白い話が山ほどありますけど、胡散臭い話だとして取り上げなかったのでしょうか。

一番有名なのが、『M資金』と同じで、なぜか数年~十年ぐらいごとに定期的に話題になる『フルベッキ写真』というものがあります。

宣教師のフルベッキ氏と佐賀の学生達の集合写真なんですが、実は周りに写っているのは、明治維新の志士らであるという説がある曰く付きのものです。

当たり前ですが、公式にはそんなバカな写真があるわけがない、と否定されています。

説明すると長くなるので、興味のある人は各自検索してみてください。

フルベッキ写真


ちなみに、この写真のフルベッキ氏本人のすぐ後ろにいる、いかつい顔をした人が西郷隆盛(だとされる人)です。

ついでに言えば、フルベッキ氏の息子のすぐ前にいる若者が、長州藩が匿っていた南朝末裔の大室寅吉(寅之助)(だとされる人)です。

伊藤博文が孝明天皇と睦仁親王を暗殺した後に、睦仁親王とすり替わって明治天皇となった(という説がある)人ですね。



あと、西郷隆盛は、鹿児島で絶大な人気を誇るのは当然としても、熊本では西南戦争の関係で侵略者扱いされて嫌われていると聞きましたが、今でもそうなのでしょうか?


「歴史ヒストリア」EDテーマ Symphonia by Kalafina


マジでKalafina、紅白に出ないかなあ。梶浦由記とセットで。


シリアが酷い事になっている。

内戦状態で、かつ、それぞれ思惑のある外国がバックについている、という最悪のパターンだ。

こうなってしまったら、解決に時間がかかるだろう。

弱い立場のものだけが先に犠牲になっていく。


日本も幕末に、このような状態になる可能性があった。

あの流れで行くと、内戦状態は必至であり、諸外国がそれぞれ幕府側、維新側に付いて混沌としたであろう。

江戸が火の海になってもおかしくはなかった。

フリーメーソンの介入の形跡もあったので、恐らくどちらが勝っても、結果的に他のアジア諸国と同じように英米の植民地となっていたと思われる。

もしかしたら複数に分割されていたかもしれない。


しかし、結果はご存じのとおり。

もっとも、最先端の多元宇宙理論では、「内戦になった日本」という世界もまた同時に存在している。

「その可能性」がある世界はその時点で枝分かれし、無数の世界が出来上がるのだ。

だが、この枝分かれした後の世界は、「この世界」に囚われている我々には永遠に認知する事が出来ない。

あちらの世界に住む自分は、今何をしているのだろうか。


タレントの磯野貴理子さんが23歳年下の男性と再婚されるとか。

男女の仲というのは、他人があれこれ言うのが一番野暮なのだが・・・。

でも、歳の差だけ見れば普通に親子だよな。

旦那が50歳になったら、カミさんが73歳だぜ。

これってどうなんだろう。

そりゃ人の勝手だろうけど、僕だったらカンベンだな。

それとも浮気OKで、昔風に、自分の本妻の立場が揺るがなかったら二号さん囲ってもいいよ、という契約(?)なんだろうか。

持って3年かね。


・シャープ勤務30代「一生安泰といわれたのに人生設計狂った」


まあ、何ですか、変わらないモノなんてこの世に無いわけで。

公務員でもない限り、何もせずに一生安泰、なんてありえないよなあ。

その公務員でさえ、ギリシャのように国が破綻する時代だからして。

高度成長期の時代だったら、そんな夢を見る事も可能だったかもしれないが、今は個人でリスクマネジメントをしなければならない時代。

これからは、不幸だと思われていた、何も失うモノが無い人が逆に強く生きていけるのかもしれない。

守るものがある人は辛すぎる時代だ。


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ますたあ よーだ
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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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