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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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・全日空B787型機から煙 乗客避難・高松空港

トラブル続きのB787ですが、この機種は部品の35%(だったかな?)が日本製だそうですね。

妄想癖のある僕としては、いろんな想像が出来て楽しいのですが(笑)。

こんな事言うから、不謹慎野郎だと言われるんですね、はい。(^ω^;)


まあ、評論家の解説なんか聞くと、従来の機種に比べて大幅に電気に頼る設計だとか。
(だから燃料のパワーをほとんどエンジンにだけ費やせるので、燃費が良くなる)

でも車などと違って、飛行機の場合はちょっとしたトラブルが大惨事になりますから、原因は徹底的に追及して欲しいものです。



ちなみに、この事件に関して、またもやあの人が絡んでいたのか!
と話題になっております(笑)。
怖いですね~(笑)。

・またデスブログが的中したわけだが・・・・・


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・【尖閣問題】 中国軍指導部が全軍に指示 「戦争の準備をせよ」

・中国、米軍哨戒機を追尾 今月10日以降 自衛隊機にも執拗さ増す


何かチキンレースの様相を呈しておりますが。

戦争やるやる詐欺とか言われてますが、局地戦ぐらいなら可能性はあると思います。

さすがに全面戦争などという、自分の国が滅びるようなまねは、いくら中国といえども仕掛けにくいでしょうけど。

そもそも、どこの国のトップであろうが、「戦争やっても良い事は無い」というのはわかっているはずです。
少なくとも今の時代においては。

もし起こるとすれば、それによって利益を得る連中の意向が強く働いた時です。

ある立場の連中にとっては、一番手っとり早く巨額の富を得るのには戦争が一番なのです。
それは昔から変わりません。

二度にわたる世界大戦だってそうです。

偶然による戦争などありません。戦争を起こしたい連中が「起こす」のです。

すべては戦争を起こすべく、レールは敷かれているのです。

無能で愚かな政治家たちが上手く操られて戦争を起こし、それを横目に大金を懐に入れた連中が笑っている、という構図です。


今日は久しぶりの休みだったのですが、結局朝から雪かきと屋根の雪下ろしで1日が終わってしまいました。

もっとも、買い物以外別に用事も無かったし、休みの日が世間一般の休日と重なるとどこへ行っても人混みでイヤなので、別にかまわないんですけど。

一日中やってたにしては、思ったよりも体は痛くないのですが、もしかして明日とか明後日にくるのでしょうかね?
年寄りみたいでヤダな~(←江戸時代だったら御隠居さんの歳です)(^ω^;)


そういや、春先でもないのに、関東地方で雪が降った模様。

あの程度の雪で・・・なんて言う人もいるけれど、そりゃ雪がほとんど降らない前提で都市が発達していったわけで、ああなっちゃうのもしょうがないでしょう。

たまに降る雪の為に、コストを掛けるわけにもいかないでしょうしね。

でも、江戸時代の頃は、関東地方でも結構雪が降ってたみたいですよ。

忠臣蔵の吉良邸討ち入りのシーンだって、あたり一面雪景色じゃないですか。(史実かどうか知らないが)

そもそも江戸時代の日本は、『小氷河期』だったそうで。

そういや、農業技術が発達していなかったとはいえ、やたらと飢饉が発生してましたもんね。

あの時代、ロクな暖房も無い長屋住まいのみなさんは、どうやって寒さを凌いでいたのでしょうか。

【関連】
・江戸時代の気候



今年から市の成人式が、成人の日ではなく、前倒しして前日に行う事になったという。

これなら市外在住の新成人でも出席しやすいし、当日はそのまま夜まで友人たちとゆっくり出来るので、新成人たちにとっては好評のようである。

それでは「成人の日」の立場は?
なんて話にもなるが、だったら、「成人の日」を1月の第2日曜日に変えて、翌日の月曜日を強制的に振り替え休日にすれば良いのでは?

なんて思うのだけど、ダメ?

これぐらい柔軟に考えてもいいと思うけどなあ。


ちなみに、県内では昔から、成人の日に成人式を行う市町村は少数派。

ほとんどの市町村は、夏に成人式を行う。

服装が華美にならないように、というのも考慮されているらしいが、一番の理由は、成人の日だと式の参加者が限られてしまうから。

つまり、田舎では仕事が無いため、若者のほとんどは進学や就職で外へ出てしまっている。

みんな地元に帰って来られるのが、お盆休みぐらいなのだ。

これがカネも人も大都市圏に吸い取られている地方の実態。


朝、一番に雪かきして、そして出勤しようと玄関を開けたら、雪かきする前よりも雪が積もっていた。 orz

いったい、さっき雪かきしたのは何だったのかと。(悲

借りてる駐車場に行ったら、今度は車を雪から掘り起こさなきゃいけないし。

車で道路を走れば、除雪が追い付かないのでひどい凸凹道を走らなけりゃいけないし。

一番怖いのが、凍った轍の上に新雪が積もって見えなくなる事。

うっかり轍にタイヤをはじかれたら、四駆であろうが制御不能で、対向車線に飛び出した日にはあぼ~ん、です。

ここんところ、休日もすべて除雪作業にあててるけど、さすがに疲れが。

でも、今度の休みは、手を付けてなかった屋根の雪を降ろさねばいかん。

さすがにヤバくなってきた。

家が歪んでドアが閉まらないんだもの。(汗

こっちの方は、ひと冬の間、屋根の雪下ろしをしなくてもすむ場合もあるのだけど、今年はさすがにやらなきゃいけないな。


・体罰教師、18年間異動なし、市教委基本方針から「逸脱」


小・中学校の現場にいた事があるけれど、確かに、教師はボス、というか「王様」になる事がたやすい。

本人に自覚が無くとも、自然とそのような状況になってしまう事はありえる。

この教師もそんな感じなんだろう。

だから、やっぱり教師は普通の職業と違い、高い倫理意識を求められる「聖職」なんだと思う。

それを、「教師も一般の労働者だ、サラリーマンだ」と戯言を抜かす連中が戦後蔓延したのが、諸悪の根源だと個人的には思っている。

まあ、教師をやっている人からは反論もあろうが、別に労働条件が悪くても我慢しろなどと言っている訳ではなく、別の次元での話だというのはわかってほしい。

もちろん、高い理想を持って児童・生徒を指導している素晴らしい教師がいらっしゃるのは知っているし、実際にそのような人にお会いした事もあったし。


「体罰」とか「いじめ」とかなどの言い方をするからイカんのだ。

新聞やTVで取り上げられる事件の内容を聞くと、暴行致傷という立派な犯罪だろう。

犯罪は犯罪として取り扱わなければ。

体罰と暴行の線引きは難しいと思うが、
教育的指導としてやむなくなのか、信頼関係が成立しているか、などあたりか。


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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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