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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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こちらの地方も24日から小学校は夏休みに入ったのだが、夏休みが終わるのは8月の同じく24日まで。

今の夏休みは約1ヶ月もあるそうだ。

長っ!


僕の頃は、確か始まりがもう数日遅くて、終わりも8月の15日ぐらいまでで、お盆が終わったら、そろそろ2学期という感じだったな。

小学校の頃、東京の小学校はなんと、8月いっぱいまで夏休みだという事実を知り、驚愕した。

Σ( ̄□ ̄;) !! うらやまし~、って。

もっとも、東京は冬休みは10日ぐらいしかないと知り、なんじゃそりゃ、とも思いましたが。

こちらは冬休みが長いので、結局、1年間トータルすると、休みの長さは日本全国変わらないんですよね。

他の地方は知りませんが、今は2学期制を取る学校も多くなったと聞きます。

その場合、夏休み(冬休み)の前は学期の区切りではないので、通信簿をもらえるわけでもなく。

だから気持ちの切り替えも出来ず、区切りが悪くてメリハリも無い。

何か収まりが悪いなあ、と感じるのは、ただの年寄りの懐古趣味でしょうか。(^ω^;)



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TVドラマの「ど根性ガエル」ですが。

本当に偶然に見たけど・・・あれ? 割と面白い(笑)。

薬師丸ひろ子が出てるせいで、無意識に補正がかかってるのかもしれんが。

僕の中ではいまだに「野生の証明」のロリなんですが(笑)、いい女優さんです。


で、見て思ったんだけど、良い意味で漫画チック。

ピョン吉も思ったより違和感が無い。
実写画面の中に上手く溶け込んでいる。

中の人、がんばってると思います。声優でも食っていけるんじゃない?

オープニングが、あの曲なのも嬉しい。


この話、もしかして、名作『劇画オバQ』と同じ、深遠なるテーマを扱っているのではなかろうか。
(んなワケ無い・・・か?)

ところで、ピョン吉が、やたら剥がれかかる演出は何の伏線だ?

こんな話で鬱ENDはカンベン。


【関連】
・「ど根性ガエル」 松ケンを主演にするためひろしを30才に設定



・「アウェイな飲み会」対処法TOP10


本当に、これ。

今はケータイやスマホがあるから、まだ救われる人も多いのでは。

そんなものが無かった時代は、ひたすら食うだけ。

でも、食うものが無くなったらやっぱり地獄。

昔は、会社の飲み会を断るなんて、有り得なかったからなあ。

おべっか言いながら上司に酒を注ぎに行くのも嫌だった。

必ずこういうのが上手い奴がいて、その才能はどっから来るのだ?と思っていたもんです。

日本のような同調圧力社会だと、主流になれない人間はつらいですね。

「君子豹変す」とか言って、常に権力者側に取り入る特殊能力を持つ奴(団体)がいるが、何なんだろうね。

心と仕事は別々に管理、ってのはそうですね。うん。



・東大コンパで泥酔死亡 両親が21人に約1億7000万円の損害賠償を提訴


ちょっと長くなったんでこっちに(ry

ニュースでもやっていたけど、今の時代でもこんな無茶飲みの伝統が残ってたんだなあ。

「伝統」とは言っても時代にそぐわない悪しきものは、勇気を持って止めるべきなのだが。

自分たちの頃は昭和の時代だし、そりゃ酒に関しては(世の中も)甘かったのだけど、今にして思えば、かなり危ない事をやっていたように思う。

よく現在のような問題にならなかったと思うのだが、日本人が急に酒に弱くなったわけでもなく、恐らく単に表沙汰にならなかっただけなのだろう。

上の世代ほど、酒のやり取りに関しての古い慣習が体に沁み込んでいると思うが、時代遅れだと認識して考えを改めるべき。

「職場における酒席が苦手」という若い人も多いと思うが、その意見は尊重しなければいけない。

かく言う僕もずっと(会社の)酒席は苦手だったんですがね。コミュ障なもんで。(^ω^;)


ただ、今回の場合、ぶっ倒れた時にすぐ救急車を呼ぶなりしていれば助かった可能性が大きいと思うのだが、なぜそうしなかったのか。

大勢の人間がいながら、放置していたのは謎。

様子を見て危ないかどうか判断出来る人間はいなかったのだろうか。

勉強ばかりして来て、人生の経験値が低いままの人間だけだった、とは思いたくないが。



※ちなみに、自分が「コミュ障」と言ったのは理由のない事ではありません。

下記のテストをしたら、結果が見事に『自意識過剰で考え過ぎの超会話下手』と出ましたし(笑)。

・本当にコミュ障なのかテストしてみよう!コミュニケーション能力テスト


   
・「アメリカでガラガラヘビに噛まれた」→請求書1900万円 夏休みの海外旅行は慎重に


トップページに書いてたら、ちょっと長くなったんでこっちに書き直します。

以前も似たような話題がありましたが、海外へ観光旅行する人は海外旅行保険の加入が必須だと思います。

今はほとんどのクレカに海外での傷病保険及び損害賠償保険が付帯されてますが、カードによっては限度額が低かったり、条件(旅行前に、カードで交通費を含む旅行に関わる代金を決済しないと保険が無効)があったりしますから、注意が必要です。

昔、海外で緊急搬送されるような大怪我をして、目ん玉飛び出るような請求をされた人がいましたが、保険の限度額を上回る部分は、自費で払わないといけないんですよね。
かわいそうだけど。

クレカの付帯保険で間に合わないと思ったら、別途海外旅行保険に入るべきです。

特に治安の悪い場所(日本に比べたらみんな治安は悪いのですが)に行く予定だったら、補償額が十分なものを。

平和ボケしてる人に限って「自分はトラブルに巻き込まれない」なんて根拠無しの自信を持って旅行に出かける人もいるみたいですが。

小さいものも含めてですけど、海外では何らかの犯罪に巻き込まれる可能性が大きいと覚悟して行くべきです。

表に出ないだけで、観光目的の海外旅行で痛い目に遭って帰国する人は大勢います。

まあ、逆に言えば、保険料をケチるような貧乏人は海外旅行に行くべきではないという事かもしれません。

仕事で行かされる場合は会社が面倒見てくれるから別でしょうけど。



確かに仕事をやっていても、酷いクレーマーは自分より年上の世代が多いような気が。

若い奴でも態度の悪い奴はいるが、単に常識知らずでバカなだけ。

恐らくこのような老人たちは「自分が正義」と信じ込んでいるからこそ、傍若無人な行動を平気で出来るのだろう。

特に今の老人世代は、世代的にアレですからね。
自分に非があるなんて、これっぽっちも思っちゃいない。
(もちろん、そうでない人たちもたくさんいる事は承知の上で)


何て言うかな、「正義の味方」ほどタチの悪いものはないんだよ。

それを端的に表した漫画が藤子・F・不二雄の短編漫画にあったなあ。

タイトル忘れたけど、スーパーマンの力を手に入れた男がヒーローとして活躍するが、正義感が行き過ぎて殺人鬼として転落していく話。

本棚ひっくり返せば出てくると思うが、そこまでする気にはならんけど。

たぶん、既存の短編集にも収録されてると思う。


まあ、老いと経験は、別物だ。

老いは人を偏狭にするが、経験は人を寛容にする。

ロクな人生経験をせずに馬齢を重ねると、寛容さを失った、ただの老人クレーマーの出来上がり。

・・・あ、俺の事だ。(^ω^;)



 
  

なんで台風、わざわざこっちに曲がってくるんだよ!
反対側へ曲がれ!

・・・と思っていたら、早めに熱帯低気圧に変わり、思ったほど影響が無かった。^^


そろそろ梅雨も明けるだろうけど、暑さ対策はどうしよう。

というか、母親の体調がまずい。

9月になれば涼しくなるのはわかっているが、エアコン買うしかないか。

実は入院費もまだ払い終えていないので借金を重ねることになるが、最悪の事を考えたら止む無しだわな。


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まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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