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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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数か月ぶりに休みと日曜日が重なった。

しかし日曜日だと、買い物するにも、道路は渋滞してるし店内は混雑しているし、正直煩わしい。

僕の場合、パーソナルスペースが基準から広いのか狭いのかわからんけど、とにかく「赤の他人」が1m以内にいると、もうダメなんですわ。

対面式のレジで、レジの前で清算を待っている時、たまに次の人が自分のすぐ近くまで無理やり進んで来たりする。
(主に60代後半以降のジジイ)

何を考えているんだろうと思う。普通、間を空けてもっと後ろで待っているものだろうに。

もう50cm以内にまで近づかれた日には、思わず顔をぶん殴りたい衝動に駆られてしまいますわ。

これも思考回路が完全に自己中になっているから、こんな事が平気で出来るんだろうが、老化による脳の機能障害かもしれん。

・・・と勝手に思っている。



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米津玄師本人がCMに出ていてびっくりした(笑)。

で、そのフラミンゴで思い出したが、
♪この街のクレイジー・プリティ・フラミンゴ~

なんて歌もありましたな。

古くてスイマセン。(^_^;)

佐野元春大好きだったのに、歳を取ったとはいえ、何であんなに声が劣化しちゃったかな~
(´・ω・`)


典型的な韓国人の態度。
「他人がやれば不倫だが、同じ事を自分がやればロマンス」

もはや韓国には何を言っても無駄みたい。

韓国でも「竹島は日本領である」とする心ある学者もいるようなのだが、とてもそんなことは口に出せない雰囲気なのだそうだ。

戦時中の日本みたいな感じなのだろう。

ある意味日本人と似ているのだが、異なるのは、あちらの方がより儒教の影響が強く、より感情的で「法治国家」ではなく「人治国家」である点だろう。

法律よりも感情が優先する。

だから国と国との約束を平気で破る。

これではまともな付き合いなど出来るはずがない。

日韓関係の改善に真剣に努力されている方々には申し訳ないのだが、たぶん改善は無理。

義務教育から日本を憎むように教え込んでいるから、少なくともここ100年ぐらいは無理。



  

高度成長期の夢に浮かれていた、'64年の東京オリンピックと'70年の大阪万博。

オイルショック前の、あの頃が日本のピークだったのかもしれない。精神的な意味で。

時代が変われば、同じイベントでも意味合いは変わってしまう。

大阪万博が決まったが、さて。

「夢よもう一度」というところなんだろうけど、東京オリンピックのグダグダさを見るにつけ、不安しかない。

でも日本人なので、オリンピックも万博も、結局成功させちゃうんだろうね。
表向きは。


'70年の大阪万博は、行きたかったなあ。

本当に行きたかった。「希望しかなかったはずの未来」に触れてみたかった。

でも、子供にとって大阪は遠すぎた。

しょうがないんで、少年雑誌に大々的に紹介されていた万博の会場図やパビリオン紹介の絵図を見て夢想しておりましたよ。

ああ悲しい。


11月24日はクイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの27回目の命日です。
月日の経つのは早いものです・・・

ともあれ映画が世界中でヒットし、日本でも三回目のブームになっているようでメデタイことです。

クイーンはデビュー当時は(日本では)女の子たちの間でアイドル的な人気が出てしまったため、当時の(主に男性の)ハードロックファンからは、ちょっとバカにされていた面がありました。

でもそんな連中に限って、彼らの音をロクに聞いてなかったんじゃないかな。

彼らは皆インテリ揃いなので(ブライアン・メイに至っては天文学博士)、「ロックは粗野なアウトローたちのもの」と思い込んでいた連中からの偏見もあったと思います。

でも、間違いなくクイーンは唯一無二のロックバンドです。

昔、姉が買ってきた3rdアルバムの1曲目、ブライトンロックを聞いた時には、ブライアン・メイのギターがカッコよくて、心を鷲掴みにされましたよ。


そういえば、クイーンを紹介する時に「ボヘミアン・ラプソディ」や「We Will Rock You」、「I Was Born To Love You」あたりがよくかかりますが、「キラークイーン」はあまりかかりませんね。

でも、僕はスタンド名にもなっている(笑)この曲こそ初期のクイーンを一番体現している曲だと思うのですよ。

ちなみに、この曲はテレビ収録用以外の実際のライブではフルで演奏されたことがなく、メドレーの一部でしか披露されたことがありません。
これ、豆ね。 (*^ー゚)b


Killer Queen(和訳字幕付、Top Of The Pops, 1974)



Brighton Rock(和訳字幕付、Houston 1977)




先日、映画のガルパンの総集編を見て来た。

TV放送してた頃は飛び飛びでしか見てなかったので、やっと全体のストーリーが把握出来た。(←遅い)

しかし何だね、映画館で見ると音がまるで違って笑ってしまうわ。

パソコンのしょぼいスピーカーから出て来る音とはまるで迫力が違って感動した。(当たり前)


なお、アニメ映画ではよくやるのだが、今回もチケット購入時に、生フィルムくれた。

何かな~
と思って開けると、
     ↓



・・・生徒会長でした。ちと微妙(笑)。

ちなみにこの生徒会長見るたびに、『生徒会役員共』の萩村スズを思い出すのは私だけであろうか。

監督は某ヤッ●ーマンの有名な三人組をイメージしたとか言ってたような気がするが。



関係ないけど、プラウダ戦でカチューシャとノンナが戦車に乗りながら『カチューシャ』を歌う有名な場面があるんだけど、TV放送当時ロシアのファン達が、べた褒めしてたなあ。

ロシア語が上手くてびっくりしたって。

ノンナの声優さんが、上智のロシア語学科を出ている重度のロシアオタクだというのは知らなかったらしい(笑)。




ああそうか、札幌ドームは自前の球場じゃないのか。

長い目で見ると利益が全く違ってくるからね。



丸は巨人へ行くのか田舎。もとい、否か。

大物が動くと巨額の年俸が話題になるが、これに関して堀内が苦言を呈していた。

巨人が提示した丸の年俸が本当なら、今期活躍したエースの菅野の年俸とのバランスが悪くなるってさ。

確かに今までもそんなパターンがあったような。

年俸に見合った活躍をすれば何の問題も無いけどね。



僕もびっくりした松坂大輔の活躍だが、やはり球団との相性というのはあるのかもしれない。

彼の場合、マウンドの高いナゴヤドームと、旧知のコーチ陣がいて、ベテラン放置の雰囲気が良い結果につながったとか。

トレードでくすぶっていた選手が活躍するなんてよくある例だし、トレードに出されて落ち込む選手もいるが、逆にチャンスなのではないか。

そう思える選手が新天地で活躍出来る選手なのだろう。

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ますたあ よーだ
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非公開
自己紹介:
まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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