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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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映画『はたらく細胞』本予告


翔んで埼玉の監督か。

賛否両論あるみたいだけど、確かにアニメの実写化は微妙な出来なのが多いからね。

自分は・・・うーん、カネとヒマがあったら見るかな?



先日、市内の有楽町(通称)を通ったら、何年も昔に閉館になった4階建てのシネコンがついに取り壊されて空が見えていた。

見慣れない風景に少しとまどった。

子供の頃は市内の映画館はほとんどここに集中していて、多い時は8館か9館ぐらいあったんじゃないかな。

それが今じゃ、ゼロである。

今、映画を観たい場合は、駅前、もしくは車で30分かかる郊外のシネコンへ行くしかない。

学生だった頃はヒマもあったし、何より家から自転車もしくは徒歩でも行こうかな、という気になるぐらいの距離にあったから、毎月1~2回ぐらいは映画を観に行ってた。

その頃すでに映画は斜陽だと言われていたけどね。

小学生の頃は、夏休み・冬休みの前に学校から映画の割引券が配られて、それでみんな怪獣映画を観に行ったりしたもんだ。

日によっては、朝から映画館の前に長い行列が出来たりして。

今では考えられない。

それにしても、今から考えると学校が特定の商業施設の割引券を配るなんて、良かったんだろうか?(;^ω^)

まあ、「科学」や「学習」を直接学校に売りに来てた時代だからね。

ある意味、おおらかな時代でした。

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珍しく、というかほとんど無いのだが、休日と祝日が重なった。

でも自分としては、やっぱり平日が休みの方がありがたい。

日・祝日を休みにされても、何も用事を足せないし、買い物に行っても人混みでウンザリだ。

車で走ればヘタクソなサンデードライバーにイライラさせられる。



寒くなってコタツを出した。

雪が降ってきたらストーブも出す。

夏の暑い記憶がまだ残っていて、夏から急に冬が来た感じだ。

年々、春と秋が短くなっているような気がする。

そのうち、四季ではなく二季になりそうな日本。



やっぱり横浜が勢いのまま突っ走った。

奇しくも海の向こうもこちらも、「青」が覇権を握る。

野球は何が起こるかわからない。

タカが2連勝してこのまま行くかと思ったら、クジラ(古い)がまさかまさかの逆王手。

タカは本拠地3連敗、しかも2戦連続完封負けである。

敵地で2連勝して気が緩んでしまったのか。相手を舐めてしまったのか。

少なくとも見ていて全員必死になって戦っているのはクジラの方である。

小久保監督の采配については、短期決戦なのに経験の少ない投手を使用するのはおかしい、という声もある。

実はクジラは密かに打線が強力なのよね。

本来の実力というか、個々の選手の能力においてはタカが上だと思うが、短期決戦はわからない。

短期決戦は勢いのある方が勝つし、今の勢いはクジラにある。

でもタカもこのままでは終われないだろうし、さて、土曜日はどうなる。



変わって大リーグ(古い)。

こちらもまさかの5点差をひっくり返してのドジャース優勝。

途中までの流れはどう見てもヤンキースだったのだが、まさかのジャッジのあり得ない落球から続く守備の乱れで相手に流れを渡してしまった。

このジャッジの落球は見ていて「えっ?」と思うぐらいあり得なかった。

宇野のヘディング(古い)よりあり得なかった。

野球に限らず勝負事はミスした方が負ける。

本当に怖い。

さらに怖いのが、勝ったのになぜか暴動が起きたロサンゼルス。

ニューヨークならまだわかるが、なぜロスで?

アメリカ怖いわ~

道頓堀に飛び込むなんてカワイイもんだね。

さて、来年の大谷の投手復活が楽しみでもある。

前にも書いたかなあ。

選挙があるたびに思い出す。

昔、公民館に臨時職員でいた頃、選挙があるとそこが投票所になり、当然自分もスタッフに。

午後8時に投票が締め切られ、鍵の掛かった投票箱をバンに積み込んでいざ集計所に出発!
・・・という時に、事務室でつけっ放しになっていたテレビから速報が。

『当確が出ました!!』

工エエェェ(´д`)ェェエエ工



立憲が勝った、じゃなくて、自民の自滅だよね。

立憲は、レンホーとかツジモトとか、イメージの悪い連中を表に出さなかったのがよかったのかも。
(個人の感想です)

横浜が勝ったのには驚いた。

昔、大魔神がいた頃は強かったなあ。

というか、佐々木が出て来た時点で、相手チームはもう諦めてたもんな。

テレビ局的には巨人に出て来て欲しかったのだろうけど。

しかし、何だね、「熱心な野球ファン」て巨人嫌う人多いよね。

そこら辺のファン心理というのは海外でも同じなようで。

あちらのワールドシリーズも「二大嫌われ者同士の対決」と言われているようで。

「どじゃ」も「やんき」も、「熱心な野球ファン」から、すげー嫌われてるらしい。
(選手じゃなくて球団が)

巨人と同じ理由で。

さすがに気温が10度を切ると寒い。

小さい電気ストーブをつけた。

もっと若ければ我慢してたかもしれないが、今はちょっとした事で体調を崩すから慎重に。

これが石油ストーブの出番になると、冬である。



死因は虚血性心疾患かあ。

人は血管と共に老いると言うけど、やはり循環器系の持病を持っていると突然死が怖い。

人間は血管の老化の関係で、44歳と60歳の2度、一気に老いるそうだ。

そう言われたら、確かにそうかも。

今は情報過多で、健康の為にはああすればよい、こうすればよい、というのが溢れているが、いちいちやっていられない。

この歳になって、そう長生きしたいとも思わないし、自然にまかせる。

体の中の細胞さんが働いてくれてれば大丈夫だろう。

何でクライマックスシリーズより、大谷の試合の方がメディアで大きく取り上げられるのか?という話をネットニュースで見た。

要は日本ではずっと野球人気が独走しており(というか、それしかなかった)、それに胡坐をかいてファン拡大に取り組んで来なかったツケだとか。

確かに熱心にプロ野球を見ているのは自分たち中高年以上だろう。

今じゃ、熱心にファンを増やそうと努力して来た他の球技に若いファンを取られている。

エンタメに特化したバスケのプロリーグなんか一番の成功例だろう。

野球ファンでも、若い連中はむしろメジャーリーグに目が行っている。

制度改革の時期とは思うのだが、各球団のお偉いさんたちが頭の固い老人ばかりなんで難しいかね?



菅野のメジャー挑戦が、年齢を根拠に危惧する声がある。

大丈夫だ、活躍できる!という提灯記事もある(笑)。

野手の場合、ハードルが高いが、投手の場合はどうか。
僕は難しい気がするけど。

「助っ人外国人」なんだから、よっぽど活躍しないと生き残れない。

逆に日本に来るメジャーリーガーに対する期待を考えればわかると思う。

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