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日々過ごしている日常は、実は奇跡の連続である(パクリ) ~ ますたあよーだのヴァーリ・トゥード日記!
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ご逝去の報に接し、心からお悔やみ申しあげます。

悲しみは計り知れないものとお察しいたしますが、どうぞお気を強くなさってください。

小市民さんも仰るように、決して孤独ではないと思いますよ。



良かれと思って動いた事が裏目に出るのはよくあることで。

動いた事によって、それが良い方向へ行くのか、悪い方向へ行くのかは結果論のような気もするし。

ただ、しっかり考えた上て、なおかつ迷うような時は、大概動かない方が良い結果になる、というのは経験上あると思います。




今年は十何年ぶりぐらいに年末から正月にかけてゆっくり休めたので、反動で会社に出るのが嫌です(笑)。
こういう感覚は久しぶりです。
 
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元日の新聞に、地上波とは別にアベマTV(ネットテレビ)の番組表が付いていた。

えっ、新聞にもネットテレビの番組表が載るようになったのか?
と、一瞬思ったが、普通に考えれば、これはアベマTVの企画広告だろう。

コンテンツ次第だろうけど、ネットテレビは普及して既存のテレビと競合するようになるのか、それとも住み分け出来るのか。

今のところオンデマンドは有料みたいだけど、これも無料になると既存のテレビ局は厳しいかもしれない。

ちなみに、ベビメタのライヴを元日から3日連続でやっているので見ているが、自分のPCだとスペック不足でコメント表示させると、ちょっと辛い。

それ以前に、普通に動画でないサイトを見ていても、重いコンテンツが増えて来ていて固まりやすい。
(OSが古いので、最新のブラウザが使えないというのが大きいと思うが)

やはり、春までに新しいのに買い替えるしかないのか・・・。
う~む。
 
自分の父親が亡くなってから30年以上経つが、当時自分は神奈川で働いていた。

癌の発見が遅れて診断がついた時にはもうどうしようもなかったのだが、もし、一緒に住んでいれば、早期に発見できたかもしれないという思いはある。

まだ20代だったし、迷惑ばかり掛けていてロクな親孝行もしていなかったので、悔やまれると言えばそこが悔やまれる。

ただ、唯一救われるのは、亡くなったのが帰省時で、死に目にだけは会えたということか。
丁度帰る予定の前日だった。

母親は87になり、一人で外出はもう無理である。

母親を見送ったら、自分はひとりぼっちである。

それを考えると少し気が滅入る。

親より先に逝ってしまう逆縁よりは遥かにましであるし、それは自然の理なのだが、親がいなくなるという現実に向き合うのは辛いものがありますね。




人によって状況が違うし、一概には言えないのだが、僕の場合は高校・大学の時の友人が長続きしている。

小・中学校の大親友たちとは、違う高校へ行ったら、笑えるぐらい見事に付き合いが無くなった。

社会人になってから出来た友人は、やはりどうしても利害関係が絡むので、会社が変わったりするとそのまま疎遠になる。

唯一の例外が、最初に入った会社の同期二人。

遠く離れているが、年賀状のやり取りはあるし、再開してもいきなり昔のノリで遊べるような気がする。

「友人」というのは、やはり利害関係を超越しているところに存在しているものだと思う。
 
 
 
あけましておめでとうございます。

新しい年が始まりました。

みなさまはいかがお過ごしでしょうか。

年が改まったからといって、急に何かが変わるわけでもないのですが、気持ちをリセットする為の良い機会だとは思います。

世の中ではいろいろな人たちが、それぞれの人生を歩んでいます。

中島みゆきの歌じゃないですけど、みんな、自分より幸せそうに見えて、「なんで自分だけ・・・」と悲しくなることがあります。

でも、歳を取って来ると、ほとんどの人が外見からはわからない、悩み・苦しみを抱えているのだなとわかって来ます。

徳川家康じゃないですけど、重い荷物を背負って歩いていかなければならないのが人生なんでしょうね。

悪い事があっても、だからこそ次には良い事があると信じて生きて行けたらと思います。



今年もよろしくお願い致します。
 
 
今年最後の書き込みです。

今年も1年間、お付き合いくださってありがとうございました。

歳を取ると、本当に1年があっという間です。

1年前の書き込みをちょっと確認してみましたが、あまり進歩がありませんね。(苦笑

このような年の区切りというのは、確かに人間が勝手に作ったものですが、けじめをつけるという意味では大事かな、と。

まあ、こういうのは気持ちをリセットして前向きに進めるようにする先人の知恵だと思います。

今年嫌な事があったり苦労ばかりだった人は、新年になって運気が変わったんだ、と思えばだいぶ気持も楽になるのではないでしょうか。

僕自身も秋頃に精神的なショックに見舞われましたので(笑・・・えない)、気持ちを切り替えてやっていこうと思います。

ということで、来年もよろしくお願い申し上げます。


そうそう、1年前、いわゆる慰安婦問題の韓国との合意について、「韓国側がちゃぶ台をひっくり返す確率90%以上」と書いてましたが、どうやら現実になりそうですね。
 
・『レコ大』西野カナが初の大賞で満面の笑み 女性ソロ歌手は倖田來未以来11年ぶり


権威が地に堕ちたレコ大。やはりもう中止にすべきだったのでは。

昔と状況が違うとはいえ、ノミネート段階でも、もう知らない名前が多過ぎる。

西野カナはかろうじて名前だけは聞いた事があるが、曲は一度も聞いたこと無いし。

新人賞に至っては、初めて聞いた名前である。

韓国云々を抜きにしても、本当に、お前らどっから出て来たんだよ、という感じ。


実際にある程度売れて、ラジオでもよくかかっていた曲なら、AKBとかRADWIMPSとか、星野源あたりになるのではなかろうか。

新人賞なら欅坂46でいいだろう。ノミネートすらされなかったのが意味不明。

流行語大賞と同じく、世間から嘲笑されてネタにされるだけのイベントに成り下がってしまった。

昔はそれなりに納得出来た受賞者ばかりだったのに。

どうしてこうなった。(いや、理由はわかってるけど)


関連
・韓国の「iKON」が日本レコ大最優秀新人賞獲得

 
 
  
 
 
NHKのSONGSで拓郎のライヴをやっていた。

さすがに往時の「がなり声」は望むべくもない。

しかしよく考えると、肺を切除した70歳の人間が何十曲もこれだけ歌っているという事実は、凄い事だ。

肺が健康であっても、普通の70歳の人間で、これだけ歌える人は何人いるだろうか。

引退する気などなく、歌う為にかなり節制しているのかもしれない。


ふと、拓郎が歌っている姿を見るのはこれが最後になるのではないかという、恐い思いが頭をよぎった。

「そんな日」は必ずやってくると頭では思っていても、いざ現実味を帯びてくると戸惑ってしまう。

録画しておけばよかったか。


そういえば、ライヴを観に行ったこともあるつま恋が閉鎖されるそうだ。

時代は無慈悲に変わっていく。
 
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ますたあ よーだ
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自己紹介:
まあ何つうか、どういう人間かとか、どんな趣味か、とかは毎日読んで頂ければ分ると思いますです。w
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